花仙人の日記

『全ては1つ』を「思い出す」sammasati

男性性と女性性の超越⑧

男性性と女性性の超越⑧

 

前回からの続きです。
(カテゴリにある二元性シリーズを読まれていることを前提に書いていますので、読まれていない人には意味不明な説明になっていると思います…)

 

今日は水瓶座新月で旧暦のお正月٩( ᐛ )و

…だからというわけでもないのですが

今回はこれまでのお話しのおさらいのような感じで

『独りあること aloneness 』の大切さもお話ししてみます。

 

 

f:id:hanasennin9:20170128094340j:image

(osho 禅 タロット)


男性性と女性性の二元性の統合(超越)が起こると
(『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出す』と)

 

◯ 男らしくありたい…
◯ 女らしくありたい…

 

という欲(エゴ・自我)がなくなり

自分の内側のマインド(思考)が

 

◯ 男性性に「偏る」
◯ 女性性に「偏る」

 

動きが止まり

男性性と女性性の両極(両面)の
「真ん中(中心)」の『中庸』である状態を
再び「感覚」で『思い出し』ます。

 

 f:id:hanasennin9:20170128094527j:image

 
人間は
生まれる前から
生まれた後の幼いころまでは
男性性と女性性の二元性は
『本来の自然な中庸の状態』です。

 

幼い子供たちは
自分と他者が

 

男か?女か?

 

というマインド(思考)を持っていませんから

 

自分と他者の

 

性の種類を男女というように
識別して分けたり
区別して差別したり
比較して優劣などの判断をしたりはしません。

 

男であっても、女であっても、
自分と他者を
1人の人間として見ています。

 


男と女という識別だけでなく
幼い子供たちは

「私(自分)」と「他者」

という識別するマインド(思考)も持っていません。

 


生まれる前から
生まれた後の幼い頃までは
人間は
『本来の自然な中庸の状態』ですから

◯「私(自分)」というマインド(思考)や
◯「私(自分)」を「他者」と分けたい…という欲(エゴ・自我)も

持っていません。

 

f:id:hanasennin9:20170128094641j:image


子供たちがもう少し大きくなって
言葉を知っていくのと同じように
子供たちはだんだん
「私(自分)」と「他(自分以外の全て)」の違いを知っていきます。

 

周りの人間たちの影響により

 

◯ 肉体が男は男らしく…
◯ 肉体が女は女らしく…

 

という「条件」を与えられ
洗脳(マインドコントロール)され
支配され

 

さらに

 

肉体が成長すると
男性ホルモンや女性ホルモンの影響により
肉体が男らしく、女らしく、なるにしたがって
生殖活動のために

 

◯ 男らしくありたい…
◯ 女らしくありたい…

 

という欲(エゴ・自我)持ちはじめ

自分の内側のマインド(思考)が

 

◯ 男性性に「偏る」
◯ 女性性に「偏る」

 

動きがさらに大きくなっていきます。

 

f:id:hanasennin9:20170128094716j:image

 

以前にもお話ししたように
「私(自分)」と両親との関係性の影響など

f:id:hanasennin9:20170128095106j:image
他にも男性性か女性性かに
マインド(思考)が「偏る」原因はありますが

 

簡単に話すと
こんなふうにして

 

人間は生まれた後
どんどん
自分の内側にある
男性性と女性性の二元性だけでなく
あらゆる二元性が「偏り」
『本来の自然な中庸の状態』を『忘れて』いきます。

 

 

「私(自分)」と「他(自分以外の全て)」
というマインド(思考)とエゴ(自我・欲)を持ち

男と女という性の識別をするマインド(思考)とエゴ(自我・欲)を持つことから

『本来の自然な中庸の状態』を『忘れて』いきます。

 

f:id:hanasennin9:20170128094908j:image


男性性と女性性の二元性の統合(超越)が起こる
それは
男性性と女性性の両極(両面)の「真ん中(中心)」の『中庸』
『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出す』ためには

自分の内側にある

 

◯ 男らしくありたい…
◯ 女らしくありたい…

 

という欲(エゴ・自我)と

 

◯ 男性性に「偏る」
◯ 女性性に「偏る」

 

マインド(思考)の動きが

 

なくなれば

『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出す』ことができるのです。

 

 f:id:hanasennin9:20170128094527j:image

 

 


人間は『本来の自然な中庸の状態』を『忘れて』

 

◯「私(自分)」と「他(自分以外の全て)」
◯ 男と女

 

というマインド(思考)とエゴ(自我・欲)を持つと

「私(自分)」と「他(自分以外の全て)」が分離している…
と思い込むマインド(思考)を持ち


それにより


1人ぼっちで寂しい…というlonely 孤独という思いを持ちます。

 

男と女に「偏る」マインド(思考)を持つと
自分の内側が男や女の部分が欠けているように思い込み
1人であっても不完全を感じてしまい
欠けている部分を補いたい…という欲を持ち
欠けているから寂しい…というlonely 孤独という思いを持ちます。

 

 

人間は『本来の自然な中庸の状態』を『忘れて』

◯「私(自分)」と「他(自分以外の全て)」
◯ 男と女

というマインド(思考)とエゴ(自我・欲)を持つと

1人であることが寂しい…lonely 孤独

という思いを持ちます。

 

f:id:hanasennin9:20170128095238j:image

 

すると
1人であることが寂しい…lonely 孤独
が耐えられない人は

 

自分の外側にいる「他者」や「他(自分以外の全て)」で


寂しいというぽっかりあいた穴を埋めようとして

 

「他者」や「他(自分以外の全て)」を
所有しようとしたり
依存しようとしたり
支配しコントロールしようとしたり
する場合があります。

 

自分の頭の中の理想(マインド(思考))どおりに
自分の寂しさを埋めてもらおうとする欲を持つと
「他者」や「他(自分以外の全て)」を
自分の理想どおりに「変えよう」とし

 

「他者」や「他(自分以外の全て)」が
自分の理想どおりではない現実にイライラすると
怒りや憎しみを持ち
喧嘩や暴力となる場合もあります。

 

このような「行為」が
人間関係の問題の原因となっていき
苦しみ続けます。

 

f:id:hanasennin9:20170128095404j:image

f:id:hanasennin9:20170128103411j:image

f:id:hanasennin9:20170128103500j:image

f:id:hanasennin9:20170128095418j:image

 

苦しみの原因(種)のはじまりは
生まれる前からの
『本来の自然な中庸の状態』を『忘れて』しまったことからです。

 

f:id:hanasennin9:20170128094908j:image

 

『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出す』こと
それは光明 enlightenment が起こることですが
それにより
苦しみの輪サンサーラから永遠に離脱できるのです。

 

f:id:hanasennin9:20170128095626j:image

①「苦しみの輪サンサーラ」から永遠に離脱できた状態…

     それは『本来の自然な中庸の状態』を『思い出した』愛と至福の状態

②「苦しみの輪サンサーラ」を歩き続け離脱できない状態…

     それは『本来の自然な中庸の状態』を『思い出せない』状態

 

 

 

『本来の自然な中庸の状態』であるということは、

 

◯「私(自分)」と「他(自分以外の全て)」
◯ 男と女

 

という分離のマインド(思考)や
エゴ(自我・欲)を

持っていませんから

分離しているという思い込みによる

 

◯ 1人であることが寂しい…lonely 『孤独』

というマインド(思考)も持っていない状態であり

それによって
依存したい…
所有したい…
支配やコントロールしたい…
という欲も持っていない状態であり

 

◯ 1人であっても愛と至福で満たされた状態である…alone 『独りあること』

という自立した状態です。

 


1人であっても愛と至福で満たされた状態であることは、

 

自分の寂しさや欠けた部分を満たそう…
自分の欲を満たそう…
としない状態は、

 

「私(自分)」以外の
「他(自分以外の全て)」を利用しない
「他(自分以外の全て)」になんの「条件」も与えない
「他(自分以外の全て)」になんの「見返り」も求めない

 

精神が自立した状態で「他(自分以外の全て)」と関わることは

「他(自分以外の全て)」に「自由」を与える=です。

 


この
1人であっても愛と至福で満たされた状態である=自立=愛
の状態で
自分の魂の個性と才能をいかし分かち合い
全体に参加することが「相互依存」です。

 


「相互依存」とは


lonely の状態でお互いに奪い合う依存関係ではありません。
怒り、憎しみ、喧嘩、暴力、戦争…

 

alone の状態でお互いに分かち合う全体への参加の状態です。
愛、至福、平和…

 


『本来の自然な中庸の状態』を『忘れて』
「私(自分)」というエゴ(自我・欲)を持ち
分離しているというマインド(思考)を持ち
人間関係の問題に苦しみ、争い、暴力をし、
lonely の1人であって寂しい『孤独』を生きるか…

 

『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出し』
はじめから分離してはいなかった真実を『思い出し』
はじめから全ての存在は1つである真実を『思い出し』
愛や個性や才能を分かち合い全体に参加する至福の
alone の1人であっても寂しくない『独りあること』を生きるか…

 

 f:id:hanasennin9:20170128100258j:image

 

 

f:id:hanasennin9:20170128100329j:image
わたしは現世の学びとして
これまでもお話ししていますが
光明 enlightenment が起こるまで
徹底的にalone の『独りあること』を学ぶ状況になりました。

 

離婚、死別、難病による生き方…などなどσ(^_^;)

 

これでもか!というくらい
alone の『独りあること』の学びがやってきました。

 

中でも死別の学びは1番辛かったよσ(^_^;)
20年かかった…『手放す』のに。

 

lonely からalone への変容は
なかなかできなかったよσ(^_^;)

 

でも前回も書いたように
瞑想 meditationを毎日朝晩し続け

自分の内側の苦しみの原因(種)という「現実」から逃避せず
『気づき』
『観る(観照)』ことにより

 

皮膚を剥がすような
痛みも違和感もなく

 

取って付けた服を脱ぎ去るように
なんの痛みもなく
いつのまにか自然と『手放して』いました。

 

 

わたしにとっては
oshoの話すように
瞑想 meditation は
癒しのお薬 medicine のように
効果がありました。

f:id:hanasennin9:20170128100433j:image 

 

最後は明け渡し surrender によって
光明 enlightenmentが起こりましたが

瞑想 meditation なくして
そこまで至ることはできなかったな〜と
今だからわかります。

 

 


わたしは光明 enlightenment が起こった後
やっと眠りに落ちることなく
oshoの講話を聞いたり読んだりすることができるようになれました。

 

光明 enlightenment が起こったその不思議体験が
なんであるのか?すら知らなかった
光明 enlightenment という言葉すら知らなかったので
体験したまんまの言葉で

 

『宇宙と1つ』

 

という言葉でネットで検索していくと
まもなく
oshoの講話の本に行き着きました。
σ(^_^;)

 

わたしすでに昔にoshoの弟子(サニヤシン)になってたじゃん!

oshoは講話で宇宙と1つの光明 enlightenment のお話しをしていたんだ!

はじめて知ったよ〜!

oshoすごいよ〜!

こんなわけのわからない
言葉で表現できない体験のことを
ものすごく詳しくお話しできて
oshoすごいよ〜!

わたしのこれまでのあらゆる実体験と
全く同じことをお話ししてるじゃん!

なんでわたしの長年の体験してきたことや
宇宙と1つの体験と同じことがわかるのかな?
oshoはエスパー?

 

どこまでもアホな…
光明 enlightenmentしてもアホなまま…

 

たぶんアホがわたしの魂の個性と才能かもしれない…

 

アホを分かち合う…
それがみんなへの奉仕になるんだろうか?

 

おしゃかさまとoshoはそれでいいと満面の笑みで言っているd(^_^o)

 

賢くなんてなれない…
それは本来の自分じゃない。

アホが本来の自分だから
アホな花が開花したまんま生きて行こう
レッツらゴー٩( ᐛ )و

 

というわけで…
oshoの講話は聞いても読んでもスコーン眠りに落ちてしまっていたので
oshoが何を話しているのか?という内容は知らないままの
無知で残念なσ(^_^;)弟子(サニヤシン)でした…

(今も…無知で残念なままです٩( ᐛ )و)

 

とにかく何にもわからなかったから
oshoがお勧めする
大好きな瞑想 meditation をひたすらしました。

光明 enlightenment が起こったから
結果オーライってことでd(^_^o)


光明 enlightenment してから
oshoの講話を聞いたり読んだりすると
自分の実体験と全部同じだから
わたしはアホでうまく書けないから
詳しく知りたい人は
oshoの講話はお勧めです。

 

 

 


何度もお話ししているように
このブログは

 

本気で自分を自分の苦しみの輪サンサーラから永遠に離脱しよう!

f:id:hanasennin9:20170128095626j:image

という人へ
わたしの苦しみの輪サンサーラから離脱した
光明 enlightenment までの実体験と
多くの人たちのそのような実体験のお話しを
ほんの少し簡単にご紹介しています。


苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱には
大切なことは
自分の内側をまず
空っぽにすること。

 

特に頭の中をマインド(思考)でいっぱいにしないようにすることが大切。

 

oshoの講話やこのブログを読むことは自由です。

 

でも

知識(マインド(思考))として
頭の中に詰め込みいっぱいにしようとすると
逆効果です。

 

それはなかなか光明 enlightenment が起こらない。


また、


oshoの講話やこのブログに書いてあることを

ただ「信じる」ことも逆効果です。

 

「信じる」という行為は
自分が不確かで不安だから、

外側にある何かを「信じる」ことで
確かなるものにしがみついて安定したい…

という不安が元になっています。

 

その場合、
「信じる」ものを「信じられない」ようになった場合
また不安になり不確かになり苦しみます。

 

外側の「借り物の知識」を「信じる」ことは
本当に苦しみから自分を救い出せません。

 

 

 

大切なことは
「信じる」ことではなく

 

自分の実体験を通して
「理解」が「起こった」ことを「信頼」することです。

 

真の「理解」が「起こった」ものは揺るぎないもので
それは本来の自分です。

奪い取られることも失うこともないものです。

 

偽りの「借り物の知識」を取って付けた飾りのように身につけているものは
必ずいつか落として失います。

(だから執着ししがみつくことに必死になる苦しみを持つのです。)
それは本来の自分ではないからです。

 

本来の自分以外の全ては
本当には自分に必要のないものです。

 

本来の自分だけが
生きていくために必要な宝物です。

 

 

頭の中を「借り物の知識」でいっぱいにするのは自由ですが
それではいつまでたっても
不安で苦しむままです。

 

 

『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出す』ことは
真の「理解」が「起こる」ものです。

その本来の自分を「信頼」して生きる

これが光明 enlightenment が起こった後の生き方です。

 

外側の「借り物の知識(偽りの自分)」を「信じる」生き方はもうできません。
内側の「本物(本来の自分)」という宝物を「信頼」して生きるのです。

 

自分を導くものは
自分の内側にある『源泉(魂)』です。

 

oshoやおしゃかさまやイエスや一休や松尾芭蕉白隠…など導師たちはみな
この
自分の内側にある『源泉(魂)』を再び「感覚」で『思い出す』ことをお話ししているのです。

 

『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出し』

その真の状態で生きることが

苦しみの輪サンサーラから永遠の離脱であり

愛と至福を生きることだと…

 

 

『源泉(魂)』は頭の中ではなく
人間のお腹のお臍のあたりにある
美しい光の愛の球であり
命の源でもあります。

 f:id:hanasennin9:20170128101109j:image

この絵のような感じではありません。

いつか暇なときに見えているまんまを描いてみようかな…

 

 

 

頭はマインド(思考)
お腹の『源泉(魂)』は愛です。

 

頭のマインド(思考)は愛ではないので
愛は頭のマインド(思考)では理解できないのです。


oshoは言います、
「理解」は「する」ものではなく
「理解」は「起こる」もの。

 

愛は実体験をとおしてのみ
「理解」が「起こる」ことによってわかるものです。

 

光明 enlightenmentも同じです。
実体験をとおしてのみ
「理解」が「起こる」ことによってわかるものです。

 

誰もが生まれる前から『源泉(魂)』を持っていますから

誰もが生まれる前から『本来の自然な中庸の状態』です。

 

苦しいのはただ本来の状態を『忘れて』いるだけです。

 

苦しみから永遠に離脱したいならば

その答えはただ1つ

 

『本来の自然な中庸の状態』
光明 enlightenmentの状態を再び「感覚」で『思い出す』です。

 

f:id:hanasennin9:20170128101234j:image

 

『思い出す』ためには
◯ マインド(思考)
◯エゴ(自我・欲)
を自分の内側からなくし空っぽにすることです。

 

同時にあらゆる二元性の統合(超越)も起こります。

 

シンプルです。

 

ただ

エゴ(自我・欲)をマインド(思考)を
手放すことができないことが
なかなかできないと苦しいだけなのです。

 

前回も書いたように

苦しみを選択することも自由です。

そういう時期もあります。

そういう時期の自分に

「罪悪感」や「劣等感」を持ち

自分を嫌いにならないことです。

 

そういう自分を受け止める=愛です。

 

 

 

本気で苦しみの輪サンサーラから離脱しようと
腹をくくった人へ…

 

アホなわたしでも光明 enlightenment が起こったのです。

ということは…

誰でも光明 enlightenment が起こるということですねd(^_^o)

 

自分の内側にある
苦しみの原因(種)である
◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)
という「現実」から逃避せず
『気づき』
『観る(観照)』
全てを『手放す』
を実践するのみ。

 

知識を頭に詰め込むのではなく
ノーマインド
ノーエゴへの
実践のみ。

 

『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出す』

 

 

sammasati サマサティ

right remembrance
正しく想起する

 

『The last word is Buddha was, sammasati.
Remember that you are a buddha - sammasati.』

 

瞑想と愛 meditation & love

 


花仙人

 


男性性と女性性の統合(超越)

f:id:hanasennin9:20170128101704j:image

内側にある『源泉 source (魂 soul )』と
『全ての存在は1つ』all one であることを『思い出す』

f:id:hanasennin9:20170128101721j:image

f:id:hanasennin9:20171024122345j:image

 

瞑想は『源泉(魂)』を『思い出す』ことをサポートする1つのツールです。

f:id:hanasennin9:20170128101739j:image

The Ultimate Alchemy, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

瞑想はたくさんの種類があります。
ご自身にあった瞑想がみつかるといいですね。

f:id:hanasennin9:20170128101756j:image

f:id:hanasennin9:20170128101815j:image

Vigyan Bhairav Tantra, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

f:id:hanasennin9:20170128101830j:image
The Tantra Vision, Vol 1&2
この講話もタントラの講話です。
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=13

oshoアクティブ瞑想に関してはこちら、
http://www.osho.com/ja/meditate/active-meditations/why-active-meditations

oshoの瞑想音楽はこちら、

 

f:id:hanasennin9:20170128101849j:image

f:id:hanasennin9:20170128101901j:image

f:id:hanasennin9:20170128101914j:image

f:id:hanasennin9:20170128101924j:image

f:id:hanasennin9:20170128101934j:image

f:id:hanasennin9:20170128101945j:image

f:id:hanasennin9:20170128101957j:image

f:id:hanasennin9:20170128102008j:image

f:id:hanasennin9:20170128101234j:image

f:id:hanasennin9:20170128102040j:image

f:id:hanasennin9:20170128102052j:image

f:id:hanasennin9:20170128102226j:image

f:id:hanasennin9:20170128102304j:image

花仙人