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花仙人の日記

〈 seed of earth 〉地球を自然のままに…

男性性と女性性の超越⑨

サマサティ タロット osho 瞑想 二元性

男性性と女性性の超越⑨

 

前回からの続きです。
(カテゴリにある二元性シリーズを読まれていることを前提に書いていますので、読まれていない人には意味不明な説明になっていると思います…)

 

今回ももう少し loneliness とaloneness のお話しです。

 

まずはこのカードのoshoの講話のお話しをご紹介します。

f:id:hanasennin9:20170201112634j:image

(osho 禅 タロットカード)

 

独りあること aloneness 


1人でいるとき、
あなたは独りではない。
ただ寂しいだけだ…


寂しさ loneliness

独りあること aloneness


そのあいだには
途方もない違いがある。


寂しい lonely とき、
あなたは誰かのことを考えている。

 

相手がいなくて寂しいのだ。
寂しさ loneliness はネガティブな状態だ。

 

loneliness の寂しさとは
あなたは
もし誰かがここにいたらもっとよかったのに…
と感じていることだ。

 

友人
恋人




がいたらと…

 

自分の外側の他者という
誰か相手がいたらよかったのに
その相手はいない。


◯ 寂しさ loneliness は他者の不在だ。

◯ 独りあること aloneness は自己の現存だ。


独りあること aloneness はひじょうにポジティブだ。

 

それは現存
溢れ出る現存なのだ。

 

あなたはあまりにも現存に満ち溢れているので

 

自己の現存で
全宇宙を満たすことができるし、

 

自分の外側の他者という
誰かを求める必要もない。

 

When you are alone you are not alone,
you are simly lonely -
and there is a tremendous difference between
loneliness and aloneness.

 

When you are lonely
you are thinking of the other,
you are missing the other.


Loneliness is a negative state.
You are feeling that it would have been better if the other were there -

 

your friend,
yoir belover,
your wife,
your husband,
your mother,
your father.

 

It would have been good if the other were there, but the other is not.

 

◯ Loneliness is absence of the other.

◯ Aloneness is the presence of oneself.

 

Aloneness is very positive.

It is a presence, overflowing presence.

You are so full of presence that you can fill the whole universe with your presence and

 

there is no need for anybody.

 

from osho talks
osho の講話より

 

このカードの解説…

 

生において
「大切な他者」がいないときは、

 

◯寂しくなるか… loneliness
それとも
◯孤独がもたらす自由を楽しむか… aloneness

 

そのどちらかが可能です。

 


自分たちが深く感じていることを
まわりの人たちが支持してくれないとわかったとき、

 

◯私たちは孤立して辛い想いをすることもできますし loneliness

 

◯家族、友人、仲間に認めてもらいたいという人間の強い欲求にも
耐えられるほど自分のヴィジョンは強靭だ
という事実を祝うこともできます aloneness

 


もしあなたが今
そのような状況に直面していたら、

 

『独りあること』の見方を

 

「自分がどう選んでいるのか?」

 

に気をつけ、

 

さらに、

「自分が選択したその責任を取る」

ことに覚めていましょう。

 

 

このカードの
謙虚な人物は
内側から発する光で輝いています。

 

ゴータマ・ブッダのもっとも重要な貢献の1つは、

 

『自らの光となりなさい』
Be a light unto yourself.

 

と人々に強調したことです。


究極的には

 

どのような仲間も
どのような地図も
どのような外側のガイドもなく

 

『独り alone 』で、自力で、

 

暗闇を進む自分の道を歩いていく能力を

1人1人が

自分の内側にある

自分の光を灯しながら

歩いていくことなのです。

 

from osho zen tarot
osho の禅タロットカードより

 

 

 

◯ loneliness は1人であることが寂しい『孤独』
◯ aloneness は1人であっても寂しくない『独りあること』


oshoは
1人であることが寂しい状態の loneliness の人は
2人でいても寂しいままで寂しさは何倍にも増す
と話しています。

 

また

 

1人であっても寂しくない愛と至福で溢れて満たされている状態の aloneness の人は
2人であるときにはその愛と至福は何倍にも増す
と話しています。

 

ということは
寂しい…
寂しくない…
は自分次第…ということですね。


自分の内側に
寂しい…lonely …孤独感
というマインド(思考)を持っているならば

 

1人でいようが
他者やその他大勢と一緒にいようが

 

いつでもどこでも
寂しい loneliness の状態なわけです。

 

寂しい…loneliness の状態の苦しみから離脱したければ
自分の内側にある
寂しい…というマインド(思考)に
『気づき』『手放す』しかないのです。

 

 

 

これまでや前回もお話ししましたが
わたしは現世の学びとして
光明 enlightenment が起こるまで
これでもか!というくらい
徹底的に aloneness の『独りあること』を学ぶ状況になりました。

 

きっとそれも魂の計画の1つだったのでしょうね〜σ(^_^;)

 

loneliness から aloneness への変容は
何年間も時間がかかりましたσ(^_^;)
厳しい〜道のりでくじけてばかりでしたσ(^_^;)

 

心の支えであった数少ない大親友たちは次々と他界していき
本当に1人ぼっちになり…
心も体もボロボロになり…
仕事も住む所も失い…
人生アウトのドン底になり…
かろうじてゴキブリとネズミのお友達と
暑い日も寒い日も一緒に暮らしながら生き延びていましたが…
貧乏生活にはすぐに馴染めましたが
大親友を次々と天国に連れ去ることは…
神さまなんて意地悪で大っ嫌い〜……(>_<)……
と…自分の内側の苦しみの原因(種)を無視して
神さまに自分の苦しみの怒りを思いっきし八つ当たりしていましたσ(^_^;)

 

自分の内側の苦しみや
自分の魂の計画からは
逃げることは絶対にないことを
おもいっきし思い知らされてσ(^_^;)

 

おとなしく
苦しみの輪サンサーラから離脱しよう!
脱依存!
いざ loneliness から aloneness へ!
自立を目指す!
と腹をくくると同時に
oshoと瞑想 meditation と出会い

 

自分で自分を苦しみから救い出す
自分の内側と向き合う旅 インナージャーニー inner journey がはじまり

 

瞑想 meditation を何年間も続け
自分の内側をくまなく『観る(観照)』ことをし続け
「過去」から持ち歩き続けた
自分が生み出した
自分の苦しみの原因(種)である
◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)
に『気づき』『手放し』
あらゆる内側の二元性の統合(超越)が起こっていき

 

いつのまにか自然に
aloneness への変容が起こっていました。

 

わたしは痛いことが大っ嫌いでσ(^_^;)
瞑想 meditation の
自分の内側をただ『観る(観照)』ということで
絶対に手放せないような苦しみの原因(種)が
痛みも違和感もないまま
皮膚を引き剥がすようではなく
取って付けた自分ではない服を脱ぎ去るように
いつのまにか自然と『手放せ』変容できる

副作用が全くない

マイペースで無理なく毎日いつでもどこでも続けられる
瞑想 meditation というのがすごく好きで
わたしにとっては素晴らしい癒しのツールとなりました。

 

そんな風にして
1人黙々と瞑想 meditation を何年間も続けた結果
いつのまにか自然と
本当に楽になれました〜٩( ᐛ )و

 

 


で、
たしかに aloneness の状態になると
独りであっても
全く寂しくないのです。

 

人間の肉体の生と死の『理解』も『起こり』

 

あんなに神さまに怒って八つ当たりしていましたがσ(^_^;)
『気づき』が起こった今なら
loneliness から aloneness への変容の課題は必要だったな…
とよーくわかり
もう神さまに八つ当たりする残念な自分はいません٩( ᐛ )و
ちょっと成長できたみたいですσ(^_^;)

 

愛する相手や対象がなくても
いつもどこでも
ただ愛と至福が内側から溢れ出続けていることを『思い出した』ので
いつも満たされ続けている状態ですから

 

寂しい…
愛が欲しい…

 

は全くない状態です。

 

いつも内側が愛でいっぱいな「感覚」です。

 

それが人間の生まれる前から現在までの『忘れて』いる
『本来の自然な中庸の愛の状態』です。

 

aloneness の光明 enlightenment の状態は
愛する相手や対象がいなくても
1人であっても
他者といても
いつもどこでも
『愛である』状態です。

 

 

 


そして
たしかにosho の言うように
光明 enlightenment した後、
光明 enlightenment した人と一緒にいると
お互いに愛と至福で内側も外側もいっぱいで
2人の周りも愛のエネルギーで満ち溢れて愛の海のようになり
究極のリラックスの心地よさで
言葉がなんにも思いつかず
ただボーとその究極の心地よさを感じているだけとなり…

 

という状態になりますσ(^_^;)

 

周りからみたら
2人でいるのに
ただお茶を飲んだりしているだけで
会話もなくニコニコゆったりして
なにをしているのだろうか(・・?)
と不思議がられているかも?しれませんσ(^_^;)

 

だって言葉が出てこないんだものσ(^_^;)
でもそれでもう十分なんですσ(^_^;)

 

帰るときになると
立ち上がって
ハグして
目と目で見つめあって
会話ゼロで
ふっとその場を離れて帰宅します。

 

会って、お茶して、帰宅するまで
会話ゼロですσ(^_^;)

 

相手が女でも男でも
恋人ではありませんよσ(^_^;)

 

ただお友達です。

 

知り合いやお友達でなくても
はじめて出会った人でも
出会った瞬間にお互いになぜかわかるから

 

会話ゼロで
導かれるように
一緒に歩きはじめ
カフェのお店に入ったり散歩したりして
会話ゼロの状態で
まったり心地よいリラックスの状態ですごし
会話ゼロで離れて帰宅…
みたいになる。

 

はじめて出会った人とは
次に会う約束とか
メルアドの交換とか
する場合もあればしない場合もあります。

 

でも、それが自然に起こることなのです。

 

あ、そういう流れでセックスに至ることは体験していないのですが…
そういう人たちもいるのかな?

 

いても自然なことだと思う。

 

そんな実体験から
oshoが言うように
aloneness の2人が一緒にいると
愛と至福が何倍にもなる…
究極の心地よいリラックスの状態なる…
というのは本当だな〜といつも思います。

 

 

 


ちなみに
loneliness の人は
お話しを機関銃の連射のようにすごくしてきますから
わたしはただ聞いています。

 

会話ゼロの状態になりません。

 

でも
わたしの内側は
aloneness の人と会うときと同じように
まったり心地よい究極のリラックスの状態のままです。
なぜかはわかりませんσ(^_^;)

 

loneliness の人からは
わたしと一緒にいると
ぬるめの温泉に入ったような
まったりして眠くなる
といつも言われますから

 

わたしのまったりのんびりしたリラックスの感じは
なんとなく相手も感じているようです。

 


というわけで
実体験からも
oshoがお話ししていることは本当だな〜と
いつも思っています。

 


苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱
それは
『本来の自然な中庸の愛の状態』を再び「感覚」で『思い出す』
それは
光明 enlightenment を得ることですが
そのためには
必ずこの
loneliness から aloneness への変容の学びがやってきます。

 


loneliness は『本来の自然な中庸の愛の状態』を『忘れて』いる状態の人です。
愛が欲しくて、
1人であることが寂しい状態の人です。

 

aloneness は『本来の自然な中庸の愛の状態』を再び「感覚」で『思い出した』人です。
愛が内側から溢れ出し満たされ続けていることを『思い出した』ため
愛を欲しがらず、愛を分かち合い、
1人であっても愛と至福で満たされて寂しくない状態の人です。

 


自分の内側には
自分1人しか入ることはできません。

 

自分の内側には
自分の外側にいる他者は入ってくることはできません。

 

というわけで

 

自分の内側をくまなく『観る(観照)』探究する旅
インナージャーニー inner journey は
1人旅となります。

 

今回ご紹介したカードは
1人で自分の内側を旅をしている探究者の絵です。

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自分の内側の
光のある意識の中と
光のない暗闇の無意識の中の
両方をくまなく『観る(観照)』旅です。

 

暗闇の中を歩くためには
明かりがあると
道に迷いにくくなり歩きやすくなります。

 


ゴータマ・ブッダの従兄弟であり弟子の1人であるアナンダは
導師 master であるゴータマ・ブッダに依存して
ゴータマ・ブッダを見て自身の目標として
自分の内側のインナージャーニー inner journey をしていましたから
ゴータマ・ブッダが死ぬときに
導師という目の前の目標がいなくなり道に迷ってしまうから不安で
どうしたらいいのかわからない…と言いました。

 

ゴータマ・ブッダは弟子のアナンダに

 

『自らの光となりなさい』
Be a light unto yourself.

 

とお話ししました。

 

自分が自分の明かりとなる…

 

依存から自立への変容、
loneliness から aloneness への変容の課題が
アナンダにやってきたのですね。

 

インナージャーニー inner journey では
自分が明かりとなり
自分の内側に明かりを灯すことで
旅を続けます。


自分が自分の旅の明かり
それは
自分が自分の旅のガイド(導き)です。


たとえ導師であっても
導師は他者のガイド(導き)ではないのです。

 

導師は
他者の内側にある
ガイド(導き)である『源泉(魂)』を指差しています。

 

内側の暗闇という夜空に浮かぶ満月を指差すように…

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苦しみの輪サンサーラから永遠に離脱するためには
自分の内側にある『源泉(魂)』を
再び「感覚」で『思い出す』ように…と。

 

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『源泉(魂)』は実際にはこの絵みたいではありません。

 

『源泉(魂)』が唯一自分のガイド(導き)であり
命の源であり
『本来の自然な中庸の愛の状態』であり
本来の魂の計画や個性や才能がある場所だよ…と。

 

その自分の『源泉(魂)』を再び「感覚」で『思い出す』ことで
苦しみの輪サンサーラから離脱でき
再び生を愛と至福で生きるきとができるよ…と。

 

自分を自分で苦しみから救い出せるのは
自分だけだよ…と。

 

 


不思議と
東洋だけでなく
西洋も
インナージャーニー inner journey では
自分で明かりを灯すということをお話し伝えています。

 

西洋のタロットカードの9番目の隠者 hermit も
暗闇の中を歩くのに明かりの灯ったランプを持っています。

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東洋も西洋も
自分のガイド(導き)は
自分の内側にあり

 

自分の内側の不確かさからくる不安により

外側にあるガイドをただ『信じる believe 』ことをして

外側の他者のガイドによる自分の選択の責任を他者に押し付けるのではなく

 

自分の内側にある『源泉(魂)』からの導きを『信頼 trust 』して

自分の選択に責任を持って生きる

 

ことを伝え続けているのですね。

 

 

 


自分の内側のガイドの声…

 

自分の内側のエゴ(自我・欲)の声

自分の内側の『源泉(魂)』の声


聞き分けることができる人は

 

失敗や苦しむことなく
人生を楽しく生きることができます。

 

 

 


『本来の自然な中庸の状態』を『忘れて』
「私(自分)」というエゴ(自我・欲)を持ち
分離しているというマインド(思考)を持ち
愛に飢え、他者や他に依存し、所有欲や支配欲を持ち、
人間関係の問題に苦しみ、争い、暴力をし、
loneliness の1人であることが寂しい『孤独』を生きるか…

 

『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出し』
はじめから分離してはいなかった真実を『思い出し』
はじめから全ての存在は1つである真実を『思い出し』
愛や個性や才能を分かち合い全体に参加する魂の計画の至福の
aloneness の1人であっても寂しくない『独りあること』を生きるか…

 

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もちろん選択は個人の自由です。
無理のないように…

 

 

このブログを読むのは自由です。

わたしのお話しや

このブログでご紹介する導師たちのお話しは実体験ですが

ただ読み『信じる』ことでは

苦しみの輪サンサーラから永遠に離脱し

愛と至福の光明 enlightenment は起こりません。

 

読んだことは忘れていいのです。

 

大切なことは

ノーマインド

ノーエゴ

になるために

自分で実践することであり

体験をするこです。

 

 


このブログは
苦しみの輪サンサーラから永遠に離脱しよう!
と本気で腹をくくった人たちへ

なにかのきっかけになれれば…と思い
わたしの実体験のご紹介や
oshoや導師たちの実体験のご紹介をしています。

 

前回と今回は
lonelinessaloneness の違いのお話しでした。

 

あらゆる内側の二元性の統合(超越)、
特に男性性と女性性の統合(超越)には
この loneliness から aloneness への変容は
避けては通れない課題なのかも…

 

わたしには厳しい課題の旅でした。

 

でも aloneness で生きることは
もう、本当に楽です( ´ ▽ ` )ノ

 

腹をくくったなら
きっといつかは aloneness への変容は起こると思います。

 

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① 苦しみの輪サンサーラから離脱した状態

② 苦しみの輪サンサーラをぐるぐると歩き続け苦しみ続ける状態。

 

苦しみの輪サンサーラから離脱できないと

何度輪廻転生しても

同じ苦しみが繰り返され続いていきます。

 

ということは

現世の今ここにある苦しみは…

過去世(前世)も同じ苦しみだった…

 

苦しみは繰り返される…サンサーラ

 

苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱は

明日とかの「未来」まで待つ必要はなく

 

「今ここ(現在)」で

『気づき』『手放せば』できるのです。

 

大切なことは

自分の現状に『気づく』ことです。

 

そこから愛と至福の全てがはじまります。

 

苦しみの輪サンサーラから永遠に離脱できるよう
いつも祈っています。

 

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「過去」から「現在(今ここ)」まで持ち歩き続けている

自分の内側にある

自分が生み出した

苦しみの原因(種)である

◯ マインド(思考)

◯ エゴ(自我・欲)

に『気づき』『手放し』

 

あらゆる内側の二元性の統合(超越)が起こり

『本来の自然な中庸の状態』を再び「感覚」で『思い出す』

 

sammasati サマサティ(right remembrance)
正しく想起する

 

『The last word is Buddha was, sammasati.
Remember that you are a buddha - sammasati.』

 

瞑想と愛 meditation & love

 


花仙人

 

 

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男性性と女性性の統合(超越)

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内側にある『源泉 source (魂 soul )』と
『全ての存在は1つ』all one であることを『思い出す』

 

瞑想は『源泉(魂)』を『思い出す』ことをサポートする1つのツールです。

f:id:hanasennin9:20170201115929j:image
The Ultimate Alchemy, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15


瞑想はたくさんの種類があります。
ご自身にあった瞑想がみつかるといいですね。

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Vigyan Bhairav Tantra, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

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The Tantra Vision, Vol 1&2
この講話もタントラの講話です。
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=13

 

oshoアクティブ瞑想に関してはこちら、
http://www.osho.com/ja/meditate/active-meditations/why-active-meditations

oshoの瞑想音楽はこちら、

 

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花仙人