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花仙人の日記

〈 seed of earth 〉地球を自然のままに…

意識の成長の旅③

サマサティ osho 意識の成長の旅 瞑想

意識の成長の旅③

 

 

前回からの続きです…

 

前回もお話ししましたが
多くの人たちには見えたり聞こえたりしないモノが
自分には見えたり聞こえたりしている
それを知ったのは30歳のころから受けた
臨床心理士さんとの心理カウンセリングをとおしてでした。


1970年代ほどから世界に広まった
西洋医学の
心理学の世界では
そういうことは精神に異常がある…
と判断されているようですが、

 

5千年以上も前からの古来よりある
東洋の
インドのアーユルヴェーダでは

 

第6チャクラ(第3の眼)が正常に働いている

 

ということになると
アーユルヴェーダの先生がお話ししてくれました。

 

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また、
わたしは幼いころから
農薬や加工食品や化学製品などにアレルギー反応があり、

◯ 農薬や化学肥料を使った野菜や果物や穀物
抗生物質がエサに混ぜったものを食べさせられている養殖の魚や動物
◯ 化学で加工した食品やお菓子
◯ 化学によって作られた界面活性剤の食器洗い洗剤や洗濯洗剤や住居洗剤
排気ガスなどの化学物質
◯ 食べたことないけど遺伝子組み換え食品
などなど…

 

自然界にある自然のものではなく
化学によって人工的に作られたもの全般に
アレルギー反応が出るのですが、
ころは西洋医学では病気と判断されますが、

 

これもアーユルヴェーダの先生がお話ししてくれたのは、

 

身体の免疫機能が
身体にとっての異物に対して正常に働いている

 

ことであり、素晴らしい免疫力だ

 

とのことでした。

 


アーユルヴェーダから見たら、

農薬や化学肥料や抗生物質排気ガスなどなどの化学物質は身体の異物である
と適切に反応できない免疫機能は麻痺している…

ということになり


身体の機能が麻痺していて
正常に働いていない…

 

ことになるのだそうです。


身体の機能が麻痺して正常に働かない場合、

身体にとっての異物を
身体に何年も溜め込み
吐き出すことや排出できないままになるので
それが細胞を痛め病気になる

ということなのだそうです。

 


ですから、
わたしの身体は異物を察知する免疫機能がちゃんと働いていて、
すぐに吐いたり
すぐにお腹が下り排出できたり、
皮膚がただれて皮膚からも排出しようとしたり、
鼻水が出たり、
目がただれる、
などなどして
身体に入った異物を
身体の外側に異物を排出しようとしている正常な働きなので
まったく問題なく正常だ、

ということになり
病気ではない
ということになります。

 

素晴らしく正常な免疫機能だ
とほめられました。


たしかに、
西洋医学の病院の検査でも
アレルギー反応は出ていますが
体内の状態はすこぶるきれいで
みなさんびっくりされるほど
血液や体液や尿などがきれいなんだそうです。
だから病気の原因がみつからないのです。


なにを食べていますか?
と逆に聞かれるほどですが、


アレルギー反応が出るので必然で

◯ 無農薬、無化学肥料の自然農法による野菜や果物を食べ
◯ お肉や魚や乳製品やハチミツなどの動物性食品はお腹が痛くなり吐いたりして食べれないのでビーガン(精進料理など)となり
◯ さとうぎひの砂糖もアレルギーだからメイプルシロップを食べ
◯ 市販のお菓子はいっさい食べていません(激痛になるから…)
◯ 食器洗剤も使わず熱湯消毒
◯ 洗濯洗剤もオーガニックの洗剤を少しだけ使う
◯ 住居洗剤は使わずに精油や無水エタノールを水に混ぜたりしてお掃除
重曹を使ったりしてお掃除
◯ 全身はオーガニック石鹸で洗ってます
などなど…

 

アレルギー反応があまりにも痛く辛すぎて
完全に健康上の理由から
お坊さんではありませんが
ビーガン(精進料理みたいな)で
オーガニックな生活をしています。

とお答えしています。

 


西洋医学の病院の方たちもそれを聞いたら納得されてニコニコしていました。

アレルギー反応はお辛いでしょうが
身体を大切にされる患者さんと出会えて大変嬉しいです…と、
半分驚き、半分安堵のほっとされた表情でお話しされました。

食べるものでこんなに体内の状態がきれいなままになるんだと
噛みしめるように言っていました。


そんなわけで、
全く外出しないわけにはいかないので
外出先で化学物質のアレルギー反応が出る以外、
もう10年以上も病気になっていません。
冬に軽く風邪をひくくらいです。

 

西洋医学の先生がいうには
これだけ体液や血液がきれいなら
病気はしないでしょ、と笑ってましたσ(^_^;)


アーユルヴェーダの先生からは
身体の反応に従って
ちゃんと体調管理できていて素晴らしい
とほめられましたd(^_^o)

 


宇宙1めんどくさがりやのわたしが
管理なんてσ(^_^;)ほど遠いのですが…
痛いの嫌なんですね…
とにかく痛いのが嫌で必死で生きてきましたσ(^_^;)

 

右も左もわからず、
ほんとに無知だったから…
ただただ
アレルギー反応の
痛いのが嫌いで耐えられないから…
って理由だけにギューギューと背中を押されて
自力で独学でオーガニックを暮らしの中の実践から学びながら
オーガニックのお店の方たちに教えてもらいながら
なんども失敗をして痛い思いをしながらも
今の暮らし方にたどり着きました
ってだけなんですけどねσ(^_^;)

 

なんとか痛みのない生活を…
といろいろ探して至っただったのですが、
西洋医学でも東洋医学でも
検査結果
先生たちからはベタ褒めされました(-_^)

食べたものがそのまんま肉体になるのですね。

 


というわけで、
地球の環境汚染されている中で生きることは
わたしにの身体には辛いばかりですがσ(^_^;)

それなりの暮らし方をすれば
頻繁に化学物質アレルギーの症状は出ず
なんとかなっていますσ(^_^;)

 

同じような方たちからも
いろいろな情報をいただきながら
お互いに情報交換しながら
なんとか生きていけており
感謝しています(^-^)/


一昔前までは
化学物質アレルギーは差別対象であり嫌がられ
オーガニック生活はなんかの宗教団体とみられて差別されたり(オーガニックは宗教ではありません)
みんなと同じ食べ物が食べられない…という理由だけで
会社を首になったこともありましたσ(^_^;)


当時は経済的にかなり困りましたが、
魂の計画ではご縁がなかった会社ということで、
その後すぐにいろいろなご縁があり、
自分にあったオーガニックの生活をはじめることができるようになれたので
結果オーライですd(^_^o)


地球環境によいオーガニック生活をしなさい、
自分の身体を大切にしなさい、
との神さまからのお叱り?と
魂の計画の軌道修正がビシッとあったという感じですd(^_^o)

 

 

で、

 

 

第6チャクラの第3の眼です。

 

これもアーユルヴェーダの先生からみたら
まったく正常な機能であり
問題はまったくないそうです。

 

アーユルヴェーダ
チャクラもサトルボディも古来より熟知していて、
わたしがインドで生きていたら
チャクラやサトルボディが見えていても精神異常扱いされませんσ(^_^;)

 

ところかわれば…で、ビックリですね。

 

日本という枠の中だけで判断してはいけない…
とつくづく思いました。
オーガニックも海外では差別対象にはならなかったりします。
今は日本でもオーガニックは差別されないのかな?


アーユルヴェーダ
身体の病気があると
その患部の1部分だけを診て
そこだけを治そうとするのではなく、

チャクラもサトルボディも含めた
身体全体を診て
病気を治していきます。

 

肉体のバランスが崩れたことだけを診ていくのではなく、
肉体と関わるチャクラやサトルボディのバランスが崩れたことも一緒に診ていきます。

 

なぜなら、
まず最初にチャクラのバランスが崩れたから
次にサトルボディや肉体に影響してバランスが崩れていくので、

まず最初にチャクラのアンバランスな状態を
バランスの状態に戻す必要があるのです。


というわけで
チャクラのバランスを戻さず
肉体だけを診てそこだけを治療しても
病気は決して治らないのです。


これはアーユルヴェーダだけでなく
中国医学の漢方や鍼灸の療法でも同じです。
気の流れを正常な状態に戻すことも大切にします。


◯ 西洋医学は肉体の患部だけを診る療法
東洋医学は全体を診る療法


西洋医学では治らない病気が
東洋医学では治ったりします。


どちらだけが善い悪い
ということではなく

 

どちらも取り入れると
バランスよく治っていく
ということもあります。

 

もちろんそうではない治し方もありますから
それは専門家の意見に従ってください。

 

どちらかだけに「偏らない」
中庸のあり方であることが大切なときもあるのですね。

 

 

 

というわけで、
西洋医学の心理学では
第6チャクラの第3の眼のことはわからないものですから、
わたしがチャクラやサトルボディなどが見えていることは異常と判断されますが、

 

東洋医学からみたら
第6チャクラの第3の眼が正常に働いていると判断されるわけです。

 

異常と正常…真逆やねσ(^_^;)

 

1つの世界だけに偏るのではなく
2ndセカンドオピニオン
3rdサードオピニオンは大切だ、
ということを体験しました(^_^)v

 

そして

最終的には

頭で考えて出す答えではなく

自分にとって違和感のない奥深いところからくる答えを

『信頼』しましょう。

 

 

◯ 恐怖や不安=エゴ(自我・欲)の声

◯ 安心=『魂(源泉)』の導き

 

 

これを間違えなければ大丈夫d(^_^o)

 

 

 

アーユルヴェーダ鍼灸や整体の先生がお話ししてくれたのは、
子供のころはわりと第6チャクラの第3の眼が機能しているのだそうです。

でも、今の時代の暮らし方だと
大人になるにつれてだんだんと第6チャクラの機能が鈍くなり第3の眼が閉じてしまうのだそうです。

それは大人なっていく過程で第6チャクラだけでなく
全体のチャクラのバランスが崩れて正常に機能しなくなっていくのだそうです。

 

でも、たまにわたしのように、
子供のころのまま第6チャクラの機能がちゃんと働いたまま成長する人もいて、その場合は第3の眼が開いたままなんだそうです。

だから、
多くの人たちが見えたり聞こえたりしないモノが
わたしには見えたり聞こえたりするのだそうで、
でもそれは正常な働きだから問題ないので治療は必要ない、
ということなのです。


昔の人たちは大人も子供も第6チャクラの第3の眼が開いて機能していたのでみんなチャクラもサトルボディも見えていたのだそうです。


というわけで、
見えていても問題ないそうなので
子供のころからと同じように今も普通に暮らしています。

 

 


臨床心理士の先生の以前のクライアントさんの中にアーユルヴェーダの先生になられた方がいるそうで、それもあって、そちらの知識もあったので、わたしの臨床心理士さんは心理学の枠を超えてわたしと向き合ってくれたようです。


わたしの臨床心理士さん自身は西洋医学どっぷりで東洋医学にはご縁がなかったそうですが、クライアントさんをとおしてアーユルヴェーダや、わたしと一緒にチャクラやサトルボディなどを知っていき、わたしの次にあらわれた男の子のクライアントさんがチャクラやサトルボディが見えたりわたしのように幽霊なども見えたりして恐くて外出できない状態なので、臨床心理士さんは大学では習わなかったけど、これまで受け持ったクライアントさんと一緒に学んだいろいろなことが次のクライアントさんにいつもいかされることになるから不思議よね〜と笑っていました。

 

もう、西洋医学からみた不思議なことから逃げられない先生なのでしたσ(^_^;)

 

魂の計画なんでしょうね〜(-_^)

 

不思議ね〜不思議ね〜と言いながら
なんだかんだちゃんと向き合われているので大丈夫なようです。

 

クライアントさんとのご縁からの流れ的に
西洋医学と東洋医学の統合療法を実践しながら学ばれている先生をかげながら応援しています(^-^)/

 


ある日…
空間にピカピカと光るあれはなに?
と指差していう先生σ(^_^;)

 

あれはプラーナとよばれているもので、
すべての生き物たちが生きるために必要なエネルギーです。

 

と答えたら、

 

なんかそんな感じだわ〜。

 

とまじめにケロっとプラーナを見ながら答えていましたσ(^_^;)

 

どうやってプラーナが人間の生きるエネルギーになるの?

 

と聞かれたので、

 

わたしが第3の眼をとおして見えているまんまと
アーユルヴェーダの本を一緒に見ながら答えました。

 

プラーナは空気中にたくさんある光のエネルギーであり
先生が見えているようにピカピカしています。

 

わたしは中国医学は学んだことはないので詳しくはわかりませんが、
中国医学では気とよばれているものかもしれません。

 

車はガソリンと電気で動きますが
人間は食べ物とプラーナ(気)で動きます。

 

ガソリンをエンジンに流しても
電気がなければエンジンは動きません。

電気をエンジンに流しても
ガソリンがエンジンになければ動きません。

 

それと同じで人間の身体も

食べ物を身体に入れても
プラーナがなければ身体は動きません。

プラーナを身体に入れても
食べ物が身体になければ動きません。


食べ物(ガソリン)とプラーナ(電気)の
どちらもがなくては人間(車)は動かないのです。


生きる(動く)ためにはどちらも必要です。


食べ物は口から入ってきて
内臓の小腸の腸壁から吸収され
肝臓に流れていき
そこから血管を通って身体のあちらこちらで新しい細胞になっていきますから
人間は生きています。


プラーナは人間が呼吸をすると
頭のてっぺんから入ってきて

(これは光明 enlightenment をが起こった起こっていない関係なく)
そのまま身体の主な大きな7つのチャクラへと流れていきます。

 

7つのチャクラにはそれぞれの波動があります。
ですからそれぞれの波動の音と光の色があります。

 

プラーナはそのままの波動では肉体に流れ入れません。

 

肉体に流れ入るためには
波動の周波数を各チャクラの波動の周波数に合わせる必要があります。

 

7つのチャクラはプラーナ(気)を肉体に取り込む周波数変換器でもあります。

 

頭のてっぺんから入ってきたプラーナは
7つのチャクラの波動の周波数に変換されて
各チャクラにちょうどいい波長となってから流れ入っていくことができます。

 

空中に飛んでいるラジオの電波の周波数と
同じ波動の周波数にラジオの方をあわせると
ラジオから音が出て聞こえてきます。

それと同じで波動の周波数をあわせる場所が7つのチャクラなのだそうです。

 

そのようにして
7つのチャクラに流れ入ったプラーナ(気)は
肉体にある小さいものもあわせて約3000ほどもある
すべてのチャクラ(ツボ)へと流れていきます。

 

プラーナ(気)が全身へと流れ行き渡ると
細胞や体液の流れが動き出すので
人間は元気に動けるようになります。


呼吸はただ空気中にある酸素を鼻や皮膚から肺に流すだけではありません。

呼吸は空気中にあるプラーナ(気)を頭のてっぺんから入れてチャクラをとおして全身に流すためにもあるのです。

 

中国医学では
全身にある経絡を流れて
全身のツボへと気を流す…
というのかも?しれません。
詳しくなくて申し訳ないです。

 

鍼灸はこの気の通り道の経絡にあるツボに針を使って治療をしたりしますよね。

アーユルヴェーダ中国医学
このプラーナ(気)の肉体内の流れを熟知した療法です。


と簡単にですがこんなふうに
臨床心理士の先生が空間にピカピカした光が見えていると指差していうそれはプラーナ(気)であり、すべての生き物たちが生きるために必要な光のエネルギーです。

とお話ししました。

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それと
第3の眼は誰でも見えるようになるものであり
誰でもサトルボディ(光の身体)は見えることをお話しして
ご自身の手の周りにある光の色を見てもらいました。


手を白い壁の方に向け
手を見るのではなく
手の先にある白い壁をじーと見ます。
手がぼやけて見える状態です。

 

すると手の周りに薄っすらと透明な光の膜のようなものが見えてきて

そのままさらに壁をじーと見ていると

手の周りの透明な光の膜の周り全体に光の色が見えてくることがあります。

 

それがサトルボディ(光の身体)です。
(オーラともいう。)

 

とお話しやってみると
先生はすぐに見えたので
ビックリされていました。

 

本当だ〜見えたわ〜
あなたの色とは違う色ね〜
なんでお互いに色が違うの〜?

 

と聞かれたので

 

お互いに今
頭の中で考えていることや
心の中で思っていることが
違うからですよ。

 

と話すと

 

じゃあ、
今考えたり思ったりしていることで
人間の肉体の周りの色が
パッと変化するのね〜
なんで?

 

と聞かれたので

 

なんでかな?
神秘ってことにしています(-_^)

 

とお答えしたら

 

教えて!

 

と言うので

 

先生がわかったら
教えてあげます。

 

と答えたら
笑ってましたσ(^_^;)

 

来世になりそうだわ〜!

 

って言って笑ってましたσ(^_^;)

 

現世にわかってくださいよσ(^_^;)

 

と言ったら、

 

無理無理〜

 

と言って笑っていましたσ(^_^;)

 

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ヒントはたくさんお話ししたので
いつかはそっか〜とわかるときが
やってくるかも?
しれません(-_^)

 

そんなわけで、
第6チャクラの第3の眼が機能しているかしていないかで

 

西洋医学の心理学では精神異常と判断され
東洋医学では正常な状態と判断される

 

というお話しでした(^-^)/

 

 

 


以前のわたしのように
光明 enlightenment が起こっていなくても
第6チャクラの第3の眼が開いて
いろいろなモノが見える人もいます。

 

わたしは
光明 enlightenment が起こる前も起こった後も
同じように第3の眼で見えていますが

光明 enlightenment が起こった全ての人は
全てのチャクラは正常な波動で機能すると思いますが、
第3の眼でいろいろなモノが見えるようになる?のかは
誰にも聞いたことがなく今のわたしにはわかりません。

 

第3の眼で見えても見えなくても
現実の生活にはなんの問題もありませんから
どちらでもいいと思います(^_-)

 

 

それよりも

苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱のために
1番大切なことは

 

第3の眼で見えるか…見えないか…ではなく

チャクラやサトルボディが見えているか…見えていないか…

チャクラやサトルボディの知識

チャクラやサトルボディの状態も気にすることはなく

(これらは知っても知らなくてもどっちでもいいです。ご自由に〜)

 

自分の内側にある
「過去」から「今ここ(現在)」まで持ち歩いてきた
自分が生み出した

雑音 noise の波動である
苦しみの原因(種)である

 

◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)

 


『気づき』
『観て(観照)』
『手放す』

 

ノーマインド
ノーエゴ

 

の空っぽの0(ゼロ)の
『本来の自然な中庸の状態』の波動を
再び「感覚」で『思い出す』

 

雑音 noise が自分の内側からなくなり沈黙になると

『魂(源泉)』の波動を「感覚」でとらえることができます。

 

自分の内側のお腹のお臍のあたりにある『魂(源泉)』の波動を
再び「感覚」で『思い出し』

 

その本来の自分(『魂(源泉)』)の波動まんまで生きていくこと

 

これがなにより1番に大切なことです。

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自分の内側にある『魂(源泉)』の波動は細かく小さな微細な
ほとんど無音の波動であり
光の波動です。

 

◯ 頭の中の考え
◯ 心の中の思い
は荒く大きい波動の雑音 noise で暗い状態です。

 

これらの

◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)

の雑音 noise 全てが

自分の内側のお腹のお臍のあたりにある微細な『魂(源泉)』の波動を
とらえにくくしている障害です。

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◯ 頭の中の考え
◯ 心の中の思い
の荒く大きい波動の雑音 noise で暗い状態

これらの

◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)

の雑音 noise 全てが消え去れば

 

微細な『魂(源泉)』の波動を再び「感覚」でとらえる(『思い出す』)ことができ

同時に

『魂(源泉)』の中にある
魂の個性や才能が溢れ出てきて『思い出し』
それらをいかして分かち合う
魂の計画を生きていく愛と至福で満たされていきます。

 

それを生きるために生まれてきたんだ…

と奥深いところから喜びが沸き起こります。

 


光明 enlightenment が起こった後は
必要に応じて
全てのチャクラの司令塔でもある第8チャクラから
頭のてっぺんの蓮の花が咲いて開いたような第7チャクラに
エネルギーと司令が流れ入っていき
それが全てのチャクラと全てのサトルボディに流れ行き渡り

全身全霊でトータルに
『魂(源泉)』の中にある
魂の個性と才能をいかし分かち合う
魂の計画を
偽りの緊張と不安の自分ではない
本来のリラックスした自分のままで生きていく

さらなる意識の成長の旅を昇っていきます。

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チャクラやサトルボディのことは
お勉強をするのは個人の自由です。
お勉強をしながらなにかの癒しの『気づき』のきっかけをつかめることもあるかもしれません。


わたしの体験からわかったことは
チャクラやサトルボディのことは
意識の成長の昇る旅や
光明 enlightenment が起こった後
自分の体験をとおして自然といろいろとわかっていくものですから、

 

苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱や
光明 enlightenment が起こるためには

興味がない場合
チャクラやサトルボディの
知識を頭に詰め込む必要はありません。

 

oshoも言うように

 

知識を頭に詰め込むだけでは


苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱や
光明 enlightenment は起こらないからです。

 

 


大切なことは
まず
自分のお腹のお臍のあたりにある『魂(源泉)』の微細な波動を
「感覚」で『思い出す』ことです。

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そのためには

◯ 頭の中の考え
◯ 心の中の思い

の雑音 noise を一切合切取り去り
空っぽの0(ゼロ)の無音の状態にすることです。

つまり

◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)
という雑音 noise を全て『手放す』ことです。

 

実践が1番大切です。

 

雑音 noise が消え去り無音になると

自分のお腹のお臍のあたりにある『魂(源泉)』の微細な波動を
再び「感覚」でとらえる(『思い出す』)ことができます。

究極に心地よいリラックスの愛100%のエネルギーの波動である『魂(源泉)』

それが本当の自分です。

まずは本当の自分を『思い出す』ことが大切です。


本当の自分を再び「感覚」で『思い出し』たら
後は
『魂(源泉)』である本当の自分が
全て導き
魂の個性と才能をいかし分かち合う
魂の計画を生きていく愛と至福に満たされた生を生きていきます。

意識の成長の昇る旅をさらに昇っていきます。

 

光明 enlightenment までの
意識の成長の旅は
チャクラやサトルボディだとこんな感じですよ
というくらいのことがわかっているだけで大丈夫です。

 

なにが起こっているのかが
まったくわからないままの旅は少し不安になりますよね。

 

わたしがそうでしたからσ(^_^;)
地図もゴールもまったく知らないまま
光明 enlightenment まで至ってしまいましたσ(^_^;)

 

結果オーライですし
わたしのようになんにもわからないままでも
光明 enlightenment は起こりますから問題はないのですが
やはり不安にもなりましたから
わたしが体験をとおして
見えたまんまの情報はご紹介しようと思い

下手な文章で申し訳ないのですがブログを書いてみました。

 

 

 

そして、
第6チャクラの第3の眼が開いて
いろいろなモノが見えても見えなくても
苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱

光明 enlightenment が起こることには
まったくなんの関係もなかったな…σ(^_^;)


というのは実体験からも確かですから

 

見えていても
見えていなくても
どちらであっても
安心して意識の成長の旅

自分の内側の旅 インナージャーニー inner journey を
お楽しみください(^_^)

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苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱のために
1番大切なことは

 

自分の内側にある
「過去」から「今ここ(現在)」まで持ち歩いてきた
自分が生み出した
苦しみの原因(種)である

 

◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)

 


『気づき』
『観て(観照)』
『手放す』

 

ノーマインド
ノーエゴ

 

の空っぽの0(ゼロ)の
『本来の自然な中庸の状態』の波動を
再び「感覚」で『思い出す』

 

雑音 noise が自分の内側からなくなり沈黙になる

 

自分の内側のお腹のお臍のあたりにある『魂(源泉)』の波動を
再び「感覚」で『思い出し』

 

その本来の自分(『魂(源泉)』)の波動まんまで生きていくこと

 

これがなにより1番に大切なことです。

 

 

 

光明 enlightenment が起こった後
魂の個性と才能をいかし分かち合う
魂の計画を生きることは
おまけです٩( ᐛ )و

 

キャラメルのオマケのような…あれです。


キャラメル=『魂(源泉)』を『思い出す』
オマケ=魂の個性と才能をいかす魂の計画を生きる楽しみ

 

チャクラやサトルボディで起こる旅のことは
マインド(思考)とエゴ(自我・欲)を手放す作業であり
光明 enlightenment までの
キャラメルとオマケをゲットするまでの
道のりみたいなものです。

 

キャラメルとオマケのどちらもゲットしたら
やっぱりワクワク楽しいでしょう!?٩( ᐛ )و

 

オマケで遊ぶためには
キャラメル食べて元気にならなくてはねd(^_^o)

 

まず
『魂(源泉)』(キャラメル)を『思い出し』(ゲット)て元気になって
オマケ(魂の個性と才能と計画)で遊ぼうね٩( ᐛ )و

 

 

 

苦しみの輪サンサーラから永遠の離脱をしよう!
と腹をくくった人たちへ…

『魂(源泉)』を『思い出す』ことができますよう
祈っています…

 

sammasati サマサティ(right remembrance)
正しく想起する

『The last word is Buddha was, sammasati.
Remember that you are a buddha - sammasati.』



瞑想と愛 meditation & love

 


花仙人

 

 

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内側にある『源泉 source (魂 soul )』と
『全ての存在は1つ』all one であることを『思い出す』

瞑想は『源泉(魂)』を『思い出す』ことをサポートする1つのツールです。

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The Ultimate Alchemy, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

瞑想はたくさんの種類があります。
ご自身にあった瞑想がみつかるといいですね。

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f:id:hanasennin9:20170216103855j:image
Vigyan Bhairav Tantra, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

oshoアクティブ瞑想に関してはこちら、
http://www.osho.com/ja/meditate/active-meditations/why-active-meditations

oshoの瞑想音楽はこちら、

 

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花仙人

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