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花仙人の日記

〈 seed of earth 〉地球を自然のままに…

内側の中心は無音③

内側の中心は無音③

 

 


内側の中心は無音①では

蝉の鳴き声が自分の外側にあった瞑想 meditation のときに

『聞く』

という「感覚」から
内側の中心である『無・無音』の
『魂(源泉)』を
再び「感覚」で『思い出す』体験が起こったことをご紹介し、

 

 

内側の中心は無音②では

自分の外側にある蓮をぼーと休憩しながら見ていたときに

『見る』

という「感覚」から
内側の中心である『無・無音』の
『魂(源泉)』を
再び「感覚」で『思い出す』体験が起こったことをご紹介しました。

 


この人間の内側にある
『魂(源泉)』の『無・無音』を
再び「感覚」で『思い出す』
それは同時に
自分の周りの自然と一体になったような全体と1つであることを
再び「感覚」で『思い出す』

 

という『コツ』を得た体験から7年後に

 

生まれる前からの人間の本来の状態である
宇宙意識と1つであることを
(宇宙全ての存在と1つ)
再び「感覚」で『思い出す』という
光明 enlightenment が起こりました。

 

 

その光明 enlightenment が起こったきっかけは

『聞く』

『見る』

ではなく

『感じる』

という「感覚」でした。

 

 

今日はその体験が起こるまでの

蝉と蓮の体験後の瞑想 meditation の7年間を

簡単にですがご紹介します。

 

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光明 enlightenment が起こるまでの7年間は
蝉と蓮の体験によって『無・無音』の
究極のリラックスの「感覚」がとても好きなり
なぜなら
その状態の後は心が穏やかになるだけでなく
必ず肉体の体調がよくなるので
毎日朝晩の瞑想 meditation 以外でも
いつでもどこでも誰といても
『無・無音』の瞑想状態であるように…と意識して暮らしました。

 


残念ながら光明 enlightenment が起こる後まで
わたしはとても無知でσ(^_^;)
光明 enlightenment という言葉すら知らなかったので
瞑想 meditation が体調改善にとてもよかったので
心と肉体の健康管理のツールとして
病に倒れた痛みや苦しみをなんとか少しでもなくし
体調を改善しようと思って毎日続けていました。

 

 

 

 

夜寝る前に瞑想 meditation をすると
その日一日の汚れや埃などをお風呂で洗い流すように
その日一日の頭や心の中に溜まったいろいろなゴミを『手放し』
内側をお掃除するようにきれいさっぱりスッキリして
心と身体が軽くなった状態で寝ると
あまり夢を見なくなり熟睡できるようになりました。

 

すると朝スッキリと目が覚めるのです。

 

そして
朝起きてすぐに瞑想 meditation をすると
前夜の瞑想 meditation と熟睡によって
内側にゴミはあまり溜まっていないので
お掃除する必要はあまりないのですが
目が覚めてすぐは『無・無音』の状態なので
それをそのまま瞑想 meditation で
「感覚」でとらえたままにすると
その究極のリラックスの心穏やかな状態が長くキープでき
体調が長くよい状態が続くので
内側にあまりゴミがなくても
朝の瞑想 meditation は毎日続けました。

 

 

 

 

前回もお話ししましたが
幽体離脱ではなくσ(^_^;)

 

この肉体の内側に『魂(源泉)』が在る状態で
『魂(源泉)』の微細な波動である『無・無音』の状態を
再び「感覚」で『思い出した』まんまで生きるということは

 

究極のリラックスなのですが
頭の中と心の中がゴミ(雑音 noise)が空っぽで無の状態だと
不思議と頭がというか意識が360度全体に冴え渡り爽快な感じで
何をしても効率よくはかどるのです。
結果的に
失敗や間違いが少なくなり苦しみが少なくなり
疲れにくくなりました。

 


リラックスの真逆の
集中による緊張の中では
視野が狭くなるので
全体の一部分しか見えないまま行うので
失敗や間違いが多くなると思いましたし、
集中による緊張状態はエネルギー消耗が多く
疲れやすくなることもわかりました。

 

 

リラックスの状態で意識が360度に冴え渡る状態であると、

 

集中による緊張の中で視野が狭くなっていて
一部分だけを見て
一部分だけに働きかけるのではなく、

 

全体を見てから
全体の中のその一部分に働きかける
そして
全体の中のその一部分に働きかけることで
全体のバランスをも崩さないように
つねに全体を見ながら一部分にも全体にも配慮できる、

 

そのように行うことで
失敗や間違いが起こりにくくなり
全体のバランスが崩れることなく

 

崩れたバランスを
全体がバランスのある状態へと戻すことができます。

 

どのようなことにも
リラックスの『無・無音』の意識が360度に冴え渡る状態で
そのように行うと
失敗や間違いや苦しみが少なくなり
疲れにくくなります。

 

 

緊張とリラックスの違いを
瞑想 meditation の体験をとおしてわかってからは

毎日の日常の中で起こるさまざまなことに
痛みや苦しみを少なくするために
瞑想 meditation を使って
リラックスの『無・無音』の状態であるように意識し
心と肉体の健康管理のために続けました。

 

 

 

 

さらに瞑想 meditation になれてくると
日常生活の中の
ほんの数分間でも、10分間でも、
自分の内側を『観る(観照)』そして『手放す』ことで
頭と心の中が空っぽの状態になれ
スッキリし穏やかになり
ストレスが少なくなります。

 

 

 

 

そしてもっと瞑想 meditation になれてくると
瞑想 meditation という時間帯をあえて作らなくても
いつでもどこでも誰といても
自分の内側も外側も『観る(観照)』という
『観照者』であるという瞑想状態になります。

 

無意識で生きず
意識して生きる
それが自然な状態になります。

 

自分の内側や外側で起こるさまざまなことに
「同一化」せず
「執着」せず
『無・無音』の意識の状態のまま
ただただ『観照者』である状態になります。

 

それは
自分の中心(魂(源泉)=観照者)から自分がぶれないまま
それは内側のマインド(思考)の動きが少ないまま
中心に定まった状態であることができるようになります。

 

その状態は
肉体も頭や心も
『魂(源泉)』と同じような『無・無音』の微細な波動の
穏やかな静かなリラックスの意識が冴え渡る状態です。

 

 

 

 

蝉の鳴き声や蓮を見て『無・無音』の体験が起こってから
ただその「感覚」が好きで健康にもよかったので
いつのまにかそのような瞑想状態で生きることが自然になっていたある日、
光明 enlightenment という言葉を知らないまま
突然光明 enlightenment が起こりました。

 


その光明 enlightenment 体験は

 

『聞く』
『見る』

 

ではなく

 

『感じる』

 

という「感覚」から
内側の中心である『無・無音』の
『魂(源泉)』を
再び「感覚」で『思い出し』

 

その究極のリラックスと至福によって
全てへの『感謝』が起こり
続いて
『明け渡し surrender』が起こり
結果
光明 enlightenment が突然起こりました。

 

 

さて、なにを『感じた』のか?

 

 

それは、太陽の光の暖かさでした。

 

 

その日は1月中旬でまだ寒く
お貧乏さんですからσ(^_^;)
お部屋にある暖房器具は使わずに
天気がよい日だったので
昼間は自然界の太陽光で
暖をとっていました。

 

ポカポカと暖かい太陽の陽射しを
背中全体で『感じて』
凍える寒さから逃れることができ
それはそれはもう
ポカポカの日向ぼっこができることに
ありがたいな〜( ´ ▽ ` )
と感謝をしました。

 

瞑想 meditation はしていませんでしたが
食後にのんびりとリラックスをしていました。

 

すると
あたたかいポカポカの中で
太陽の光の暖かさと『1つ』になった「感覚」になり
まるで自分が太陽の光のポカポカの空気になったようでした。

 

蝉の鳴き声を聞いたときや
蓮を見たときのような
自分と周り全体が『1つ』なったような
内側の中心の『無・無音』を感じる
瞑想状態のような空っぽになり
至福とリラックス100%の状態でゆっくりしていました。


今、生かされていることに感謝が沸き起こり

 

これまでいろいろなことがあったけど
全ては学びだったことが深くわかり

 

全てを許せたから

 

今度は全てに恩返しをしようと思え
(自己犠牲や義務からではなく、純粋に感謝)

 

自分の命も肉体も全てを
存在(神?)に明け渡します…

と自然と明け渡し surrender をしていました。

 

 

すると、いきなり突然、
真昼間の部屋の中で、

 

宇宙全体が見えて

 

その宇宙の大洪水が
内側にどどーと流れ込んで来たのでした。

 

圧倒的な力の宇宙の大洪水が流れ込んで来たことにより
内側がいっぱいになり
満タンで息ができなくて
風船みたいに破裂する!
と、とっさに思ったのでした。

 

そしてとっさに
肉体というマインド(思考)を
ポイっと捨てました。

 

すると
風船が破裂寸前で消え去ったかのように

 

自分の内側と
自分の外側の『空間』が
なんの境界線の壁もなく
『1つ』になったのでした。

 

宇宙全ての広々とした広大な「感覚」でした。

 

 

 

 

これが

「私(自分・エゴ(自我・欲))」と「他(自分以外の全て)」

という「分離(境界線・壁)」のマインド(思考)を『手放し』

「私(自分)」というエゴ(自我・欲)を『手放した』

瞬間でした。

 

 

 

 

これは光明 enlightenment の後にわかったのですが
導師 master osho がいつもお話しするような

 

宇宙の大海の中に落ちた一滴の雫
または
一滴の雫が宇宙の大海に落ちて大海と『1つ』になった

 

それだと思います。

 

 

 


多くの導師 master たちが伝え続けているように
◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)
の全てを
本当に全てを一切合切捨てなくては
光明 enlightenment は起こらないんだな〜と思いました。

 

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瞑想 meditation で
◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)
を『手放し』
空っぽの『無・無音』となり

 

愛によって
明け渡し surrender が起こることで

 

光明 enlightenment は起こる。

 


導師 master たちが伝え続けるそれは本当にそうでした。

 


瞑想 meditation をして
内側のあらゆることを『手放し』続け
空っぽの『無・無音』に近づくことを意識してしなければ
全てを許すことなんてできなかったから
許すという慈悲の愛である状態になんてなれなかった…

 

愛による自然な明け渡し surrender なんて無理だった…

 


瞑想と愛はどちらも大切なんだな〜

 


と導師 master たちの伝え続けていることが
苦しみの輪サンサーラから永遠の離脱ができた後
身にしみてわかった光明 enlightenment 体験となりました。

 

 

 

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意識の成長の旅で
愛の梯子を1番低い段から高みへと昇ることは
自分の内側にある
あらゆる苦しみの原因(種)である
◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)
を『手放し』

 

それにより同時に

 

内側の二元性を超越(統合)していき
『本来の自然な中庸の状態』を
再び「感覚」で『思い出し』
(第6チャクラまでのこと)

 

許しが起こり慈悲の愛を
再び「感覚」で『思い出し』
(第7チャクラのこと)

 

自然と明け渡し surrender が
愛によって起こると
頭頂の第7チャクラが千枚の蓮の花が咲いたように咲き
(光明 enlightenment が起こること)

 

第8チャクラから第7チャクラへと
光のエネルギーが流れ込み
そのまま1番低いチャクラまで流れていき
中心の主要なチャクラから全身のチャクラへと
光のエネルギーが流れ渡り
サトルボディ(光の身体)全体に光のエネルギーがいき渡り

 

◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)
という苦しみの闇のエネルギーの膜がない光のサトルボディの状態で
(光明 enlightenment の状態で)

 

『魂(源泉)』の本来の微細な光の波動の状態のまんまで
魂の個性と才能をいかし
魂の計画を生きるという
真の至福を生きることがはじまります。

 

光明 enlightenment の状態(真理)のままを生き、
その自身を分かち合うことは
自分だけの至福になるのではなく
周り全体への奉仕にも必ずなります。

  

苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱です。

 

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光明 enlightenment
前々回と前回のブログでお話ししたような
蝉の鳴き声の瞑想 meditation 体験のような
蓮の花を見たときの体験のような

 

自分の周り全体との一体感がある
1時的に起こる『無・無音』の体験ではなく、

 

宇宙全ての存在との一体感という
宇宙意識と『1つ』の「感覚」であり

 

その宇宙意識と『1つ』の「感覚」や
その『無・無音』の沈黙の愛と至福の「感覚」は
1時的ではなく
2度と消えてなくなることがないのです。

 

光明 enlightenment が起こった後の状態は
それが人間の本来の状態だから
1度はっきりと「感覚」で『思い出し』たら
2度と『忘れる』ことはないのです。

 

苦しみの輪サンサーラ

2度と戻ることにはならないのです。 

 

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生まれた後から光明 enlightenment が起こる前に
生まれる前からの光明 enlightenment が起こった状態を
なかなか『思い出す』ことができなくて『忘れて』しまうのは

苦しみの輪サンサーラをぐるぐるして苦しみ続けるのは


生まれた後に
いろいろなことがあって
自分が生み出した
苦しみの原因(種)である
◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)
に気をとられて
それらを
どうしても
『手放す』ことができないからです。

 

 

人間はその「本来の状態ではない自分」が苦しいのです。

 

 

生まれる前の宇宙意識のまんまではなく
生まれた後に自分が作り上げた「私(自分)」というエゴ(自我・欲)のまんまを生きることを選択し続けていることで苦しみ続けています。

苦しみの輪サンサーラをぐるぐるします。

 

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苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱が起こると

それは光明 enlightenment が起こると

生まれる前から
内側にある『魂(源泉)』とつながり『1つ』である宇宙、
その宇宙意識のまんまを生きる
それは
真理のまんまを生きる
ということであり
そこからさらなる高みへと昇る意識の成長の旅がはじまります。

 

 

 


光明 enlightenment が起こるまでのことは
1人1人違う旅となります。 


わたしの場合は
瞑想 meditation をはじめて半年ほどして

蝉の鳴き声が自分の外側にあった
瞑想 meditation のときに
『聞く』

そして

自分の外側にある蓮をぼーと休憩しながら見ていたときに
『見る』

という「感覚」から
内側の中心である『無・無音』の
『魂(源泉)』を
再び「感覚」で『思い出す』体験が起こったことをご紹介しました。


しかし


瞑想 meditation をはじめる
さらに7年前から
臨床心理士さんとの心理カウンセリングをとおして
自分の内側を『観る』『手放す』
自分の内側にある二元性の1つである
『光と闇』の統合を体験していました。

 

もしかすると
その体験があったので
1人であっても
瞑想 meditation で
自分の内側を『観る(観照)』ことが
無理なく自然とできたのかな…とも思っています。


そして


瞑想 meditation をはじめて半年後くらいに
蝉の鳴き声や蓮の花を
『聞く』『見る』
という「感覚」から
内側の中心である『無・無音』の
『魂(源泉)』を
再び「感覚」で『思い出す』体験が起こり

その『無・無音』の「感覚」がとても心地よくリラックスできるので
わたしは瞑想 meditation がさらに大好きになり
毎日朝晩続けました。

 

 


痛いとか苦しいとか
大っ嫌いですσ(^_^;)
ですから
体調を崩して病気になり痛い苦しいから逃れたくて…
瞑想 meditation は健康になれる!
と体験からわかったので毎日していましたが
光明 enlightenment が突然起こってしまいましたσ(^_^;)


そう、何度も書いているように、
あまりにも無知で…
光明 enlightenment っていう言葉すら知らなかったまま
ひたすら瞑想 meditation を健康改善のためにしていましたσ(^_^;)

 

それでも
光明 enlightenment が起こった瞬間に

 

これはそれだ!
それが起こったんだ!

 

と『魂(源泉)』から喜びが湧いたので
『魂(源泉)』ではわかってやっていたんだな〜と
後からよくわかりました…

 


とにかく
いつのまにか
いつでもどこでも誰といても
瞑想状態で生きていました。

 

それがなんだか
光明 enlightenment が起こったことにも
繋がったようです。

 


瞑想状態で生きることは
苦しみの原因(種)である
◯ マインド(思考)
◯ エゴ(自我・欲)
を生み出し持ち歩く『習慣』を
少しづつやめていくことができるようになれました。

 


『無・無音』の瞑想状態の時間を増やしていくことができました。

 


街中での蝉の鳴き声の瞑想 meditation 体験

観光客の多い神社で蓮を見る休憩の体験

周りの環境や状況がどうであれ
自分の内側の中心の『魂(源泉)』の『無・無音』を
「感覚」で『思い出す』ことはできるんだ
という実体験があったからこそ

 

いつでもどこでも誰といても
瞑想状態であることが
楽しくできるようになったのだと
今ならわかります。

 


そして光明 enlightenment も同じく
街中のまるで聖地ではないような部屋の中で
日向ぼっこをしてリラックスをしているときに
突然起こったので
時間帯とか場所とか関係なく
起こるときには起こるんだ!
と思いました。

 


oshoも
日向ぼっこでも起こる…
と『知恵の書』の講話でお話ししていますから
いつなんどき
光明 enlightenment が起こるのかは
誰にも予想できないものだと思います。

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光明 enlightenment までの

意識の成長の旅のおおまかな道は愛の梯子ですが

意識の成長の旅で起こる体験は

1人1人違います。

 

ですからわたしの実体験はみなさんの参考にはならないと思いますが

苦しみの輪サンサーラからの永遠の離脱

光明 enlightenment は実際にあり

夢物語ではない…ということをお伝えしています。

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光明 enlightenment ということを全く知らなくても

わたしに光明 enlightenment が起こったのは

 

瞑想 meditation

明け渡し surrender (愛)

 

によってでしたので

他の方法もあるのかもしれませんが

わたしにはそれしかわかりませんので

このブログでは

瞑想 meditation と 明け渡し surrender を

ご紹介しています。

 

 

 

 

瞑想 meditation

明け渡し surrender 

を2500年ほど前から伝え続けている
おしゃかさまのお誕生日は今日4月8日だそうで
花まつりがあるようです٩( ᐛ )و
甘茶を飲んだりするそうですよ( ´ ▽ ` )

 

 

そのおしゃかさまが

みんなを苦しみから救い出すために

最後に残した言葉は

sammasati サマサティ(right remembrance)
正しく想起する

 


『The last word is Buddha was, sammasati.
Remember that you are a buddha - sammasati.』

 

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(osho タロット)

 

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瞑想と愛 meditation & love

 

 

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導師 master や導師 master の指先を見るのではなく

自分の内側にある『魂(源泉)』(満月)を見るのだよ

自分の真の導師 master は自分の内側にある『魂(源泉)』だよ

と外側の光明 enlightenment を得た導師 master たちは伝え続けています。

大切なことは

自分の内側にある『魂(源泉)』を再び「感覚」で『思い出す』こと。

 

  

苦しみの輪サンサーラから永遠の離脱をしよう!

と腹をくくったみなさんへ…

 

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◯ マインド(思考)

◯ エゴ(自我・欲)

の声に従って生きると

必ず間違いや失敗が起こる。

苦しむ。

 

『魂(源泉)』真理

の声に従って生きると

間違いや失敗は起こらない。

苦しみはなくなる。

 

自分の内側にある声が

 

◯ マインド(思考)

◯ エゴ(自我・欲)

の声なら

不思議と不安や恐怖心がある。

 

『魂(源泉)』真理

の声なら

不思議と安心や愛に満たされ喜びがある。

 

この内側の声がどちらか…ということを見極めることが

苦しまない人生になる。

 

まず大切なことは

 

自分の内側にある。『魂(源泉)』真理を

再び「感覚」で『思い出す』こと。

 

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これが全ての光明 enlightenment を得た導師 master たちから

全てのみなさんへの慈悲の愛のメッセージ。

 

みなさんの真の至福のために…

 
『思い出す』

 
sammasati サマサティ(right remembrance)
正しく想起する

 

 

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瞑想 meditation

 

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男性性と女性性の統合(超越)

 

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内側にある『源泉 source (魂 soul )』と
『全ての存在は1つ』all one であることを『思い出す』

 

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Showering without Clouds
雲なく雨は降りそそぐ

The last morning star
夜明けの星

サハジョとダヤの女性の覚者の詩

 

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The Ultimate Alchemy, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

瞑想はたくさんの種類があります。
ご自身にあった瞑想がみつかるといいですね。

 

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Vigyan Bhairav Tantra, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

oshoアクティブ瞑想に関してはこちら、
http://www.osho.com/ja/meditate/active-meditations/why-active-meditations

 

oshoの瞑想音楽はこちら、

 

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花仙人