花仙人の日記

〈 seed of earth 〉地球を自然のままに…

月からのお届け٩( ᐛ )و

月からのお届け٩( ᐛ )و

 

 

昨夜の地球は射手座の満月で

ストロベリームーンと呼ばれる満月だったそうですね。

甘〜い名の満月、見れましたか?

 

 

では…前回からの続きです。

 

 

正しいとか間違っているという判断をする

マインド(思考)を一旦横に置いといて
約1万年前から「今ここ(現在)」までの人間のことを
ただ『観る(観照)』ということをしながら
苦しみに『気づく』きっかけがあればな〜
という感じのことを
ここ数回このブログではしているつもりですσ(^_^;)

 

 

ではもう少し『観る(観照)』をしてみます。

 

 

約1万年前から
人間は
地球の他の存在たちと違って

地球の厳しい自然界の中で生きることを苦しく思い

 

「死」への恐れを過度に持ち
そのため
「生」への執着を強く持ち

 

安心、安全、便利に生きたい…
と思い考え
自然界から離れて
自然界に人工的に手を加えたことから
さまざまなモノを作り出していきました。

 


狩りや木の実などの採取だけでなく
狩りに出ている男たちのいない時間の中で
女たちは自然界に人工的に手を加えて農耕をはじめました。

 

農耕や牧畜がはじまると
食べるものがいつも得られる状態となり
安心を得ることができました。


しかし


それまではみんなで一緒に暮らす共同体でしたが

 

自分の耕した畑を
自分の子供に引き継がせたい
という思い(欲)を持ちはじめました。

 

そこから

 

前回お話ししたような

 

結婚
家族
世襲
不動産
などなどがはじまっていきました。

 

 


結婚は愛から生まれた自然なモノではなく
経済的な理由からはじまった人工的なモノでした。

 

 


結婚により
男女共に自由を失いました。

 

 

 

共同体全体で食べるものを得て分かち合いながら
男女共に誰とでも自由に生殖行為(セックス)をして
子供を生み育てて子孫を残していたのに

 

自分だけの土地
自分だけのパートナー
自分だけの子供

 

を持つことを欲したことから

 

自分たちが食べるものは自分たちだけで得ることをしなくてはなくなり
男女共に自由なセックスを失い
子供たちは自分の才能をいかすことではなく
向き不向きがあっても
強制的に親の仕事や土地や財産を引き継ぎ
それを生きなくてはならなくなり

 

人間や物や土地や財産などを持てば持つほど

 

好きな土地で自由に生きることができなくなり
好きな相手と自由にセックスできなくなり
好きな仕事を自由にできなくなり
etc…

 

たくさんの自由を失いました。

 

 

遠い「過去」から「今ここ(現在)」まで


人間は人間がマインド(思考)で作り出したさまざまな『条件』によって

 

自由に生きることができない
本来の自分を『抑圧』する
アンバランス(偏り)な状態になったことで
苦しみ続けています。

 

 

 

そういうわけで…

 

 

 

人間は約1万年前から
「死」への恐れを過度に持ったことからはじまり

 

『私(自分)』というエゴ(自我・欲)を持ち

 

どんどん

『私(自分)』 と「他(自分以外の全て)」

  

『分離』するマインド(思考)を持っていきました。

 

目には見えない
頭の中マインド(思考)作った境界線『分離』しました。

 

 

男と男
男と女
女と女

 

自分のパートナーと他者のパートナー

自分の子供と他者の子供

自分の土地と他者の土地

自分の財産と他者の財産

自分のマインド(思考)と他者のマインド(思考)

などなど…

 

 

欲を持ったことから
人間は
『私(自分)』以外の人間や物を

 

所有
独占
束縛
支配
コントロール
などをしてきました。

 

 

何かを所有や独占する=自分も所有した物や人によって所有や独占されている

 

何かを束縛する=自分も束縛される

 

何かを支配する=自分のマインド(思考)が自分をも支配している

 

何かをコントロールしている=自分のマインド(思考)が自分をもコントロールしている

 

 

 

他者の自由を奪うこと=自分の自由を失うこと

 

 

 

この単純な宇宙の自然界の原則に『気づく』ことができないかぎり
人間は苦しみから離脱することはできません。

 

 

 

愛とは自分と他者に自由を与えること。

  

 

 

結婚や家族のはじまりは

 

愛によって自然界からはじまったのではなかった。

 

経済的な理由から人間のマインド(思考)によって人工的にはじまったものだった。

 

 

 

他者の自由を奪うこと=自分の自由を失うこと
ですから
愛の理由からではない
自由を失う
結婚や家族制度の中で生きることは
苦しむのは自然なことといえます。

 

 

 

もちろん
本当に愛し合って結婚する夫婦もいます。
2人で助け合って
自分たちの子供を生み育て
愛のある家族である人たちもいます。

 

しかし

 

「今ここ(現在)」の現実の人間社会は
全ての家族がそのような
安心、安全、幸せな愛である家族という状態ではありません。

 

 

 

結婚や家族制度があるがために
離婚や離縁ができなくて
壁によって囲われた家の中で
毎日のように暴力やレイプなどを
実の血の繋がりのある家族から受け続けて苦しむ人たちは
とても多くいます。

 

 

とくに子供たちはその被害者です。
誰も助けてはくれず
逃げることもできず
痛みに耐えながら
死ぬこともできず
生き続けなくてはならないことは
本当に地獄です。

 

 

 

厳しい自然界の中で生き延びてきた
人間と同じ哺乳類の存在たちは
どんな環境の中でも
子供を生んだ母親は
子供を愛し育てます。

 

厳しい自然界から離れて生き延びてきた
人間は
安心、安全、便利な環境の中で
子供を生んでも
子供を愛せず育てることを嫌がる母親や父親もいます。

 

 

 

人間の男性も女性も

自分の世間体を気にするエゴ(自我・欲)から

性欲を満たしたいためだけから

心から

望まない妊娠や子育て

望まない結婚や家族

を持つ…

 

 

 

 

 

なぜ愛せないのに子供を生むのだろう?

 

 

 

 

 

前回の導師 master osho のお話しのように
女性は自由を失い『抑圧』されて生きてきた
約1万年間があります。

 

地球の他の存在たちの雌は雄に依存しなくても自立して生きることができる状況にありますが
人間の女性たちのこの自由に自立して生きることができない状況は


ストレスとなり心がアンバランス(偏り)な状態となって
苦しみ続けています。

 

その苦しみの状態での
愛のない状態での
子育てによる
子供に与える影響は心身共に苦しく不健康になります。

 

愛されずに育った子供は
人間を恐がるようになり
人間を敵と思い込んでしまいます。

 

自分を周りから守ろうとする自己防衛が働き


『私(自分)』というエゴ(自我・欲)が強まり


他者との間に見えないマインド(思考)で作った壁という
境界線を自分の周りに張りめぐらせます。

 

それはエネルギーで作った鎧のようです。

 

f:id:hanasennin9:20170610105507j:image

(from osho zen tarot)

 

エネルギーの鎧を着た
戦いモードは交感神経が優位になり
いつも緊張の状態で疲れ

 

自分を守ろうとすることでエネルギーを使い疲れ

 

安心で安全な場所がないと思い込んでいるので
緊張がほどけず
リラックスの副交換神経が優位になることが
自然になかなかできないためさらに疲れます。

 

 


エネルギーを消耗して疲れるため
エネルギーを得ようとします。

 

食べたり飲んだりすることで
栄養のエネルギーは得ることはできますが

 

人間は肉体という物質だけで生きているわけではありません。

 

 

 

人間は


① 肉体という物質

② 光の身体・サトルボディという気

③『魂(源泉)』


の3つで生きています。

 

 f:id:hanasennin9:20170610111350j:image


気というのは電気のようなものですが
命の源である愛のエネルギーともいえます。


人間は気のエネルギーを消耗すると
寝ることで気のエネルギーを充電することもできますが
呼吸法や瞑想 meditation などでも
気のエネルギーを適切な量まで得ることができます。

 

副交換神経が優位になる
リラックスをすることで
気のエネルギーを得ることができるのです。

 


しかし
そのことを知らない場合
人間は気のエネルギーを
食べ物を得るように
外側から得ようとします。

 

つまり

 

弱っているときなどに
他人の愛が欲しくなる、それです。

 

幸せで元気なときは

人間は内側から愛が溢れ出ているので

外側からの愛を欲しがることすら忘れています。

 


愛(エネルギー)を求め欲しがるのは
自分の内側が
アンバランス(偏り)の状態のときに
交感神経が優位になるので
緊張からエネルギーを必要以上に失い
消耗するからです。


でも


自分のエネルギーの消耗を満たすために
他者からエネルギーもらおうとして
利用することは
愛ではありません。

 

欲は愛ではありません。

愛の中に欲はありません。

愛は愛だけです。


愛のない人間関係は
苦しみのはじまりです。

 

 

人間はこの真理を奥深いところでわかっているので

本当に自分を愛していない人が

欲の目的で近づいてくると

なんだか恐いと感じます。

 

 

そして

 

 

本当に自分を愛している人を

ちゃんとわかることができます。

 

子供でもちゃんとわかっています。

 

 

 

約1万年の間
女性は自由を失い『抑圧』されて生き
愛ではない、苦しみの状態の人が多く増えました。

 

望まない結婚
望まない妊娠
望まない子育て
望まない家族

 

交感神経が優位なままの緊張の状態で
副交換神経が優位になかなかなれずリラックスができず
そのため心の余裕がなくなり
愛である状態になれず
そんな内側の苦しみの状態の中で
子供を健康的に愛して育てることは
なかなか難しいことかもしれません。

 

 

 

でもこれは女性だけでなく、男性も同じ苦しみの状態です。

 

 

 

ただ

子供を妊娠し生み育てるのは
母親である女性です。

 

女性の肉体と心の健康は
つまりは
本来のバランス(中庸)の愛と至福の状態は

 

子供の肉体と心を健康に
本来のバランス(中庸)の愛と至福のままに
育てることができる状態となります。

 

そんなふうにして

 

多くの人間たちが愛の中で育てられ
苦しみから離脱できると…

 

人間だけでなく
地球全体が自然界の壊れた
アンバランス(偏り)な状態から
本来のバランス(中庸)の状態へと
再び戻っていきます。

 

 


「今ここ(現在)」の
地球全体の苦しみは

 

約1万年前に
人間が他の存在たちとは違って

 

「死」への恐れを過度に持ち
そのために
「生」への執着を強く持ったことから

 

自然界から離れていき(分離)
自然界に人工的に手を加えたことから
はじまりました。

 

結婚など
さまざまな『条件』を人工的に作り出しました。


そこから


『私(自分)』というエゴ(自我・欲)を持ち

 

『私(自分)』と「他(自分以外の全て)」

という『分離』のマインド(思考)の境界線を持ち

 

本来の
全ての存在はひとつである
宇宙意識を『忘れて』いき

 

『分離』のマインド(思考)を持つことで
人間はマインド(思考)では『孤独』寂しいと思い込むようになり

 

他者である人間を恐がり自分から境界線を作り『分離』しているのに
他者を恐がり愛である状態ではなく愛せないのに

 

『孤独』で寂しい飢えを満たしたくて
愛を欲しがり


他者や物を都合のいいように所有しようとして
愛とは真逆の他者の自由や愛を奪うことをしてしまいます。

 

 

 

全ての光明 enlightenment を得た導師 master たちはいいます。

 

 

愛されたければ、まずは愛を分かち合いなさい…と。

 

 

愛はあげないが
愛は欲しい

 

または

 

これだけ愛してあげるのだから
同じだけ同じように愛を与えなさい


という見返りを求める行為は…


愛ではなく
欲ですから
愛のある人間同士の関わりにはなりません。

 

 

お互いに

なんだか恐い…

と距離を取りたくなる関係なります。

 

 

 


約1万年間
人間は本来のバランス(中庸)の一元性の
愛と至福である状態を
『忘れて』きました。


恐ればかりで
の状態ではありません。


約1万年間
人間が苦しみ続けてきたのは自然なことです。

 


しかし

 

 

約1万年前も「今ここ(現在)」も

 

人間の内側にある『魂(源泉)』は愛100%の
宇宙意識と1つであるエネルギー体です。


ですから


人間の奥深くでは
愛を知らない人は本当にはいないのです。


真理を知らない人は本当にはいないのです。

 

f:id:hanasennin9:20170610112732j:image

 


ただ

 


愛100%の『魂(源泉)』が


自分の内側のお腹から溢れ出続けていることを

 

真理を全てわかっていることを

 

宇宙意識と1つの一元性の状態であることを


「死」への恐れから逃避したいがために
エゴ(自我・欲)を持ち
自分の外側で
欲を満たそうとして
マインド(思考)をたくさん作ることに
気を取られているため
一時的に『忘れて』いるだけです。

 

f:id:hanasennin9:20170610112303j:image

 

 


「死」への恐れを克服することできません。

 

人間の全細胞は肉体の死の瞬間まで生きようとしているので
命の危険を感じれば
自己防衛本能が働き恐いと思い感じるのが自然だからです。

 

怪我や病気になったら自然治癒力が働き治し癒そうとするのが自然だからです。

 

克服ではなく

 

「死」への恐れを持っていることは
自然なことであると受け容れることや
悪いことでも弱いことでもないことをちゃんと理解することでいいのです。

 

そして

 

「死」も「生」も自然なことであると受け容れることでいいのです。

 

 

「死」と「生」の二元性の統合(超越)は
人間を苦しみから救い出すことになります。

 

f:id:hanasennin9:20170610112350j:image

 

「死」への恐れと向き合わず逃避し続けてきて
「生」への執着を強く持ったことから
約1万年の間
人間は新しい苦しみを作り出し続け
苦しみ続けてきました。

 

そして

「男性」と「女性」の二元性の統合(超越)も

人間を苦しみから救い出すことになります。

 

f:id:hanasennin9:20170610112634j:image

 

 

約1万年前から持ち続けてきた
人間の苦しみの原因(種)である
「死」への恐れから生まれた
◯ エゴ(自我・欲)
◯ マインド(思考)
の苦しみの原因(種)に『気づき』
それを根こそぎ全て『手放す』ことは

 

再び宇宙意識と1つである一元性の
本来のバランス(中庸)の
愛と至福の状態を『思い出す』ことができます。

 

完全なる癒しである光明 enlightenment が起こります。

 

エゴ(自我・欲)がなくなり
全体という宇宙意識で生きることは

 

マインド(思考)ではなく
真理のまんまを生きることになり

 

全体のバランス(中庸)を壊さないように
意識して生きることになり

 

自分だけでなく周り全てが
本来のバランス(中庸)の状態で
肉体も心も健康で愛と至福で満たされ

 

苦しみから離脱することになります。

 

 

 

これはマインド(思考)の理想の夢ではなく
真理の現実です。

 

 

 

マインド(思考)の夢の中で眠ったまま苦しみ生きる
か…
夢から目を覚まして真理の現実を愛と至福に生きる
か…

 

 

f:id:hanasennin9:20170610114248j:image

f:id:hanasennin9:20170610114313j:image

f:id:hanasennin9:20170610112928j:image

f:id:hanasennin9:20170610112956j:image

f:id:hanasennin9:20170610113009j:image

 

 

 

選択は個人の自由です(^_^)v

 

 

 

いつもうまく書けなくてごめんなさい…

マインド(思考)を一旦横に置いといて

約1万年間の人間の「過去」をただ『観る(観照)』ことで
ほんの少しでも苦しみの『気づき』のきっかけとなれれば…

 

 

 

約1万年間、

男性も女性も…ご苦労さまでした(^_^)

 

わたしは光明 enlightenment が起こったので

『魂(源泉)』のまんまの意識になり

男か女か意識してませんσ(^_^;)

ちなみに

人間とか動物とか植物とか虫とかの違いも意識してませんσ(^_^;)

みんな1つ all one (^_^)

 

地球のみなさんが癒されるといいな〜と

月からときどき眺めていますσ(^_^;)

 

 

 

あ、昨夜は地球では射手座で満月でしたね。

月から見えた地球も

満月の月明かりに照らされてきれいでしたよ٩( ᐛ )و

 

f:id:hanasennin9:20170610115544j:image

 

月から大好きな地球を眺めながら

宇宙全てのバランス(中庸)をサポートしながら
地球全てのみなさんの至福をいつも祈っています。

 

 

 

f:id:hanasennin9:20170610113224j:image

f:id:hanasennin9:20170610113243j:image

f:id:hanasennin9:20170610113258j:image

f:id:hanasennin9:20170610113314j:image

f:id:hanasennin9:20170610113328j:image

f:id:hanasennin9:20170610113341j:image

f:id:hanasennin9:20170610113118j:image

f:id:hanasennin9:20170610113150j:image

f:id:hanasennin9:20170610113206j:image

 

 

 

sammasatiサマサティ(right remembrance)
正しく想起する。

 

『The last word of Buddha was, sammasati.
Remember that you are a buddha – sammasati.』

 

瞑想と愛 (^-^) meditation & love

 

 


花仙人

 

 

 

f:id:hanasennin9:20170610113624j:image

f:id:hanasennin9:20170610113646j:image
導師 master や導師 master の指先を見るのではなく

自分の内側にある『魂(源泉)』(満月)を見るのだよ

自分の真の導師 master は自分の内側にある『魂(源泉)』だよ

と外側の光明 enlightenment を得た導師 master たちは伝え続けています。

大切なことは

自分の内側にある『魂(源泉)』を再び「感覚」で『思い出す』こと。

 

f:id:hanasennin9:20170610113731j:image

f:id:hanasennin9:20170610113754j:image

 

f:id:hanasennin9:20170610113828j:image
内側にある『源泉 source (魂 soul )』と
『全ての存在は1つ』all one であることを『思い出す』

 

f:id:hanasennin9:20170610113853j:image

f:id:hanasennin9:20170610113914j:image 

瞑想はたくさんの種類があります。
ご自身にあった瞑想がみつかるといいですね。


『ヴィギャン・バイラヴ・タントラ』シリーズ

 

シヴァによって与えられたという五千年前の112の瞑想技法集
『ヴィギャン・バイラヴ・タントラ』の
導師 master osho が講話です。
和訳された本は全部で10巻です。

 

第一巻 内なる宇宙の発見
第二巻 源泉への道
第三巻 第三の眼
第四巻 沈黙の音
第五巻 愛の円環
第六巻 覚醒の深みへ
第七巻 光と闇の瞑想
第八巻 存在とひとつに
第九巻 生の神秘
第十巻 空の哲学

 

f:id:hanasennin9:20170610113951j:image

f:id:hanasennin9:20170610114009j:image


Vigyan Bhairav Tantra, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

 f:id:hanasennin9:20170610114032j:image

The Ultimate Alchemy, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

f:id:hanasennin9:20170610114052j:image

Showering without Clouds
雲なく雨は降りそそぐ

The last morning star
夜明けの星

サハジョとダヤの女性の覚者の詩

 

oshoアクティブ瞑想に関してはこちら、
http://www.osho.com/ja/meditate/active-meditations/why-active-meditations

 

oshoの瞑想音楽はこちら、

 

f:id:hanasennin9:20170610114148j:image
花仙人