花仙人の日記

〈 seed of earth 〉地球を自然のままに…

分離(分裂)から統合へ

分離(分裂)から統合へ

  

 

 

前回までの数回で
約1万年間をざっと『観る(観照)』ことをしました。

 

 

 

そこでわかったことは

 

人間は地球の他の存在たちと違って

 

「死」への恐れを過度に持ち
そのため
「生」への執着を強く持ち

 

人間の内側にある
「死」と「生」の二元性の両極端に
マインド(思考)の振り子が「動き」偏り
不安定になりアンバランス(偏り)の状態となったことで
苦しくなりました。

 

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その「死」への恐れと向き合い受け容れることではなく

 

その「死」への恐れから目を閉じて逃避し続いていることで

 

「死」と「生」の苦しみ以外にも
多くの新たな苦しみが増えていきました。

 

 

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人間の内側にある
「男」と「女」の二元性も
アンバランス(偏り)の状態となり

 

それは男女間の苦しみだけでなく
親子の苦しみにも繋がっていきました。

 


人間全体の関係性の苦しみは
1人1人の内側の
さまざまな二元性がアンバランス(偏り)の状態となり
本来のバランス(中庸)の状態を『忘れて』いることです。

 

 


自分の内側の分離(分裂)の争い戦いの状態が
そのまんま
自分の外側の分離(分裂)の争い戦いの状態です。

 

 

 

分離(分裂)の争い戦いは苦しみです。怒りの緊張です。
統合は愛の至福です。安心のリラックスです。

 

 

 

約1万年間続く地球の苦しみを終わらせることはできます。
それは約5千年以上前から
光明 enlightenment を得た多くの導師 master たちが
実体験をとおして伝え続けてきたとおりです。


それは
1人1人の内側の
◯ エゴ(自我・欲)
◯ マインド(思考)
を根こそぎ全て『手放し』
さまざまな二元性を統合(超越)していき
愛の梯子を昇り意識の成長をして
再び本来のバランス(中庸)の一元性の状態に戻ること

 

宇宙意識と1つの内側にある『魂(源泉)』の
愛と真理の一元性の統合の本来のバランス(中庸)状態を『思い出す』
光明 enlightenment が起こること。

 

自分の内側の恐れと怒りによる争い戦いの分離(分裂)が終わり
自分の内側が統合され1つになり愛の状態に戻ること。

 

 

分離(分裂)から統合

 

 

苦しみは
自分の内側の『変容』
終わらせることができます。

 

禅はこの『変容』をサポートするものです。

 

今日は導師 master osho の禅のシリーズの講話から作った
osho 禅 タロット から
約1万年間の苦しみを『観る(観照)』ことをしてみます。

 

 


◯ ◯ ◯

 

 


精神分裂症 schizophrenia

 

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人間は分裂している。
精神分裂症は人間の普通の状態だ
…少なくとも今は。


原始的な世界ではそうではなかったのだろうが、

 

何世紀にもわたる
『条件』付け、
文明、
文化が人間を群衆にしてしまったのだ


…分かれた、分裂した、相反する群衆…。

 


だが、
この分裂は人間の『本性』に反しているのだから、


どこか奥深いところに隠された『統一』が依然として生き延びている

 

人間の魂(ソウル soul )はひとつであり、

 

『条件』付けはすべて、
せいぜい人間の表層を破壊するだけだからだ。

 


だが、
中心(センター center )は触れられずに残っている…
人間が生きつづけていられるのはそのためだ。

 


だが、
その生は地獄になってしまった。

 

 

禅の全努力は、

 

この精神分裂症を落とすにはどうすればいいのか、


この分裂した人格(仮面・ペルソナ)を落とすにはどうすればいいのか、


人間のこの分割された心(マインド(思考))を落とすにはどうすればいいのか、

 

どうすれば
分割されず、
統合され、
中心に定まり、
結晶化するようになるのか

 

ということにある。

 

 

今のままのあなたでは、
自分は在るとは言えない。

 

あなたには実存がない。

 

あなたはさながら市場だ…多くの声。

 


たとえ「イエス」と言いたくても、
そこにはもう「ノー」 がある。

あなたは「イエス」という単純な言葉ですら全一性をもって口にすることができない…。


こんなことでは、
幸福はありえない。

 

不幸こそ、分裂した人格の自然の成り行きだ。

 


Man is split.
Schizophrenia is a normal condition of man--at least now.

It may not have been so in the primitive world,
but centuries of conditioning, civilization, culture and religion have made man a crowd…divided, split, contradictory....


But because this split is against his nature,
deep down somewhere hidden the unity still survives.

Because the soul of man is one,

all the conditionings at the most destroy the periphery of the man.


But the center remains untouched…that's how man continues to live.


But his life has become a hell.


The whole effort of Zen is
how to drop this schizophrenia,
how to drop this split personality,
how to drop the divided mind of man,
how to become undivided, integrated, centered, crystallized.


The way you are, you cannot say that you are.

You don't have a being.

You are a marketplace…many voices.


If you want to say 'yes', immediately the 'no' is there.


You cannot even utter a simple word 'yes' with totality....


In this way happiness is not possible;
unhappiness is a natural consequence of a split personality.

 


from osho zen tarot

osho の禅の講話より

 

 

 

(自分の内側の分離(分裂)による争いは

そのまま

自分の外側の分離(分裂)の争いや戦いとしてあらわれます。)

 

 


戦い fighting

 

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ある瞬間にはそこにあったものが、
別の瞬間にはなくなっている。

 

ある瞬間には私たちはここにいるが、
別の瞬間 にはもういなくなっている。

 

そして

このちっぽけな瞬間のために、
私たちはどんなに大騒ぎすることだろう。

 

どれほど多くの
暴力、
野心、
闘い、
衝突、
怒り、
憎しみが…

ただ、この小さな瞬間のために!


駅の待合室で列車 を待っているだけなのに、とんでもない大騒ぎをする

争い、
傷つけ合い、
自分のものにしようとして、
服従させようとして、
支配しようとして
…すべて政治だ。


そして、 列車がやって来て、
あなたがたは永遠にいなくなってしまう。

 


One moment it was there, another moment it is gone.
One moment we are here, and another moment we have gone.

And for this simple moment, how much fuss we make!

 

How much
violence,
ambition,
struggle,
conflict,
anger,
hatred,

just for this small moment!

 

Just waiting for the train in a waiting room on a station, and
creating so much fuss:
fighting,
hurting each other,
trying to possess,
trying to boss,
trying to dominate - all that politics.

 

And then the train comes and you are gone forever.

 


from osho zen tarot

osho の禅の講話より

 

 

 

(自分の内側の争いや戦いは

同性や異性などの人間同士の争いや戦いになり

人間は真に愛することを恐れ

他者の陰陽全てまんまをひっくるめて愛するのではなく

自身のマインド(思考)の幻想の理想像を

他者に投影する

という恋愛がはじまりました。)

 

 


投影 projection

 

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映画館で、あなたはスクリーンの方を見て、けっして後ろは見ない…。

映写機は後ろにある。

フィルムは実際にはスクリーン上にはない。

それは『影』と『光』の『投影』にすぎない。

 

フィルムはまさに後ろにあるが、あなたはけっしてその方を見ない。

が、そこにこそ映写機がある。

 

あなたの心(マインド(思考))は、
ことの全体の背後にあり、その心が映写機だ。

だが、
あなたはいつも相手の方を見る。

というのも、相手はスクリーンだからだ。

 

あなたが愛していると、
相手はたとえようもなく美しく思える。

あなたが憎んでいると、
その同じ人がもっとも醜く思える。

 

が、同じ人がどうしてもっとも醜くなりうるのか、

そして、

その同じ人がどうしてもっとも美しくなりうるのか、

あな たはそのことにはけっして気づかない…。

 

だから、


真実に至る唯一の道は、

自分の眼でどうやって『じか』に見るのか

心(マインド(思考))の助けをどうやって『落とす』のかを

学ぶことだ。

 

心のこの仲介が問題なのだ。

 

心には『夢』を生に出すことしかできないからだ…。

 

あなたの興奮を通して、
その夢が現実のように見えてくる。

興奮しすぎたら、
あなたは酔ってしまう。

そうなったら、
あなたは正気ではない。

そうなったら、
あなたが見るものはすべて、あなたの『投影』にすぎない。


しかも、世界は心と同じ数だけある。

というのも、

心はそれぞれ自分自身の世界で生きている からだ。

 

 

In a cinema hall,
you look at the screen,
you never look at the back…the projector is at the back.


The film is not there really on the screen;
it is just a projection of shadow and light.

The film exists just at the back, but you never look at that.

And the projector is there.

Your mind is at the back of the whole thing, and the mind is the projector.

But you always look at the other, because the other is the screen.

When you are in love the person seems beautiful, no comparison.
When you hate, the same person seems the ugliest,
and
you never become aware of how the same person can be the ugliest and the same person can be the most beautiful....

So the only way to reach to truth is to learn

how to be immediate in your vision,
how to drop the help of the mind.


This agency of the mind is the problem, because mind can create only dreams....

Through your excitement the dream starts looking like reality.

If you are too excited then you are intoxicated, then you are not in your senses.

Then whatsoever you see is just your projection.

And there are as many worlds as there are minds,
because every mind lives in his own world.

 

 

from osho zen tarot

osho の禅の講話より

 

 

 

(自身のマインド(思考) の幻想の理想の恋愛を

追い求め欲しがり

しかし

現実は理想どうりではないため

現実の人間と愛し合うことを恐れ

さらにマインド(思考)の夢の中で生きていきます。

 

夢の中で何を食べてもお腹は満たされないように

夢の中で恋愛をしても満たされず

愛に飢えて苦しみます。)

 

 

 

夢 the dream

 

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これは多くの時代を経て、何度も何度も言われてきたことだ。

宗教的な人びとはみな、こう言っている…

「私たちはこの世に独りでやって来て、独りで去っていく」。

 

いっしょにいるということは、すべて『幻想』だ。

いっしょにいるという考えそのものが、

私たちは独りであり、

その孤独が痛みを伴うからこそ生じる。

私たちは自分たちの孤独を『関係』の中でまぎらわせたいのだ…。

 

私たちがこれほど愛に熱中するようになるのはそのためだ。

 


要点を見ようとしてごらん。


普通、あなたがたは、自分がある女性あるいは男性と恋に落ちたのは、
その彼女あるいは彼が素晴らしいからだと思う。


それは真実ではない。


真実はまさに逆だ。


あなたは独りでいることができないから、恋に落ちたのだ。

 


あなたは落ちようとしていた。

いずれにしろ、自分を避けようとしていた。

 


そして、

なかには女性や男性とは恋に落ちない人たちもいる…

そうなると、

彼らは金と恋に落ちる。
金へと、あるいは権力(パワー)闘争(トリップ)へと入り込み、政治家になる。

それもまた自分の孤独を避けることだ。

 

もし人をよく見たら、
自分を深く見守ったら、
あなたは驚くだろう…。

 

あなたのあらゆる行動をたったひとつの根源へと還元することができる。

その根源とは、
あなたは孤独を怖れているということだ。


他の全ては言い訳にすぎない。

本当の原因は、

自分はひじょうに孤独だ
ということにあなたは『気づいている』ということだ。

 


This has been said again and again, down through the ages.
All the religious people have been saying this:

 

"We come alone into this world, we go alone."

 

All togetherness is illusory.
The very idea of togetherness arises because we are alone, and the aloneness hurts.
We want to drown our aloneness in relationship....

That's why we become so much involved in love.

 

Try to see the point.

 

Ordinarily you think you have fallen in love with a woman or with a man because she is beautiful, he is beautiful.


That is not the truth.

The truth is just the opposite:

you have fallen in love because you cannot be alone.


You were going to fall.

You were going to avoid yourself somehow or other.


And there are people who don't fall in love with women or men…then they fall in love with money.

They start moving into money or into a power trip, they become politicians.

That too is avoiding your aloneness.


If you watch man,
if you watch yourself deeply,

you will be surprised…all your activities can be reduced to one single source.

The source is that you are afraid of your aloneness.

Everything else is just an excuse.

The real cause is that you find yourself very alone.

 

 

from osho zen tarot

osho の禅の講話より

 

 

 

(恋愛だけでなく

現実に目を覚ますことが嫌で

マインド(思考)の夢の中で生きることは

個人の自由な選択です。

でも、飢え苦しみは終わりません。

 

さあ、

 

目を覚ました人たちは

現実の中で

愛もお腹も満たされ至福を生きます。

 

お互いに愛である状態で自由に生きながら。)

 

 


親しさ friendliness

 

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まず瞑想するがいい、
至福に満ちてあるがいい。


そうなったら、
多くの愛がおのずと起こる。

そのときこそ、
他の人たちと一緒にいることは素晴らしく、
独りでいることもまた素晴らしい。


そうなったら、
それは単純なことでもある。

あなたは他の人たちに依存しないし、
他の人たちを自分に依存させることもしない。


そうなったら、
それはつねに友情、親しさだ。


それはけっして『関係』にはならない。


それはつねに、かかわりをもつということだ。


あなたはかかわる、が、結婚はつくりださない。

 

結婚は恐怖から生まれる、

かかわりをもつことは、愛から生まれる。

 

あなたはかかわる…
ものごとが素晴らしくいっているあいだは、
あなたは分かち合う。


そして、


互いの道がこの十字路でわかれるために出発するときが来たとわかったら、
相手がこれまで自分にしてくれたすべてのことに、
相手と分かち合ってきた
すべての喜びと、
すべての楽しさと、
すべての素晴らしい瞬間に
大いに感謝し、

 

さようならを言うがいい。


惨めになることもなく、
痛みもなく、
あなたがたはただ別れる。

 


First meditate, be blissful,
then much love will happen of its own accord.

Then being with others is beautiful and being alone is also beautiful.

Then it is simple, too.
You don't depend on others and you don't make others dependent on you.

Then it is always a friendship, a friendliness.

 

It never becomes a relationship, it is always a relatedness.

You relate, but you don't create a marriage.

 

Marriage is out of fear,
relatedness is out of love.

 

You relate; as long as things are moving beautifully, you share.

 

And if you see that the moment has come to depart because your paths separate at this crossroad,

you say good-bye with great gratitude for all that the other has been to you,
for all the joys and all the pleasures and all the beautiful moments that you have shared with the other.

 

With no misery,
with no pain,
you simply separate.

 


from osho zen tarot

osho の禅の講話より

 

 


◯ ◯ ◯

 

 

 

今すぐみんな離婚しましょう!

というお話しではありませんσ(^_^;)

 

そういうことではなく

 

自分の外側の状況が

結婚していても、していなくても

家族がいても、いなくても

どちらであっても

 

苦しみを終わりにしようと思うならば

 

自分の内側の『変容』が大切

 

ということです。

 

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約1万年間続く地球の苦しみを終わらせることはできます。
それは約5千年以上前から
光明 enlightenment を得た多くの導師 master たちが
実体験をとおして伝え続けてきたとおりです。

 


それは
1人1人の内側の
◯ エゴ(自我・欲)
◯ マインド(思考)
を根こそぎ全て『手放し』
さまざまな二元性を統合(超越)していき
愛の梯子を昇り意識の成長をして
再び本来のバランス(中庸)の一元性の状態に戻ること

 

宇宙意識と1つの内側にある『魂(源泉)』の
愛と真理の一元性の統合の本来のバランス(中庸)状態を『思い出す』
光明 enlightenment が起こること。

 

自分の内側の恐れと怒りによる争い戦いの分離(分裂)が終わり
自分の内側が統合され1つになり愛の状態に戻ること。

 

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分離(分裂)から統合

 

 

苦しみは
自分の内側の『変容』
終わらせることができます。

 

 

とは自由を自分にも他者にも全てにも与えること。

 

 

愛の中には愛だけであり
愛の中には苦しみに関するものはありません。

 


怒りを混同したり
憎しみを混同したり
嫉妬を混同したり
などなど…


人間のマインド(思考)はいつのころからか

苦しみを混同するマインド(思考)を持ち

 

愛したいのに

愛することは苦しみと恐れ


そのことから
愛の真理を一時的に『忘れて』いき
どんどん苦しみが増えていきました。

 

 


恐れがあるときに愛の状態ではいられないように
愛の中には苦しみはまったくありません。

 

 


愛とはただ愛の状態であり

愛の対象がなくても
誰かと一緒にいても
独りでいても
苦しみがない状態で
自分の内側から愛が溢れ出ている
愛の状態が
愛です。

 

 


1人1人の内側の『変容』が起こると…


楽園は天国にあるだけでなく
地球にも苦しみのない愛の楽園を作ることはできるのです。


正しく想起することで…sammasati サマサティ(right remembrance)

 

『The last word of Buddha was, sammasati.
Remember that you are a buddha – sammasati.』

 

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 瞑想と愛 (^-^) meditation & love

 

 


花仙人

 

 

 

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導師 master や導師 master の指先を見るのではなく

自分の内側にある『魂(源泉)』(満月)を見るのだよ

自分の真の導師 master は自分の内側にある『魂(源泉)』だよ

と外側の光明 enlightenment を得た導師 master たちは伝え続けています。

大切なことは

自分の内側にある『魂(源泉)』を再び「感覚」で『思い出す』こと。

 

 

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内側にある『源泉 source (魂 soul )』と
『全ての存在は1つ』all one であることを『思い出す』

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瞑想はたくさんの種類があります。
ご自身にあった瞑想がみつかるといいですね。


『ヴィギャン・バイラヴ・タントラ』シリーズ

 

シヴァによって与えられたという五千年前の112の瞑想技法集
『ヴィギャン・バイラヴ・タントラ』の
導師 master osho が講話です。
和訳された本は全部で10巻です。

 

第一巻 内なる宇宙の発見
第二巻 源泉への道
第三巻 第三の眼
第四巻 沈黙の音
第五巻 愛の円環
第六巻 覚醒の深みへ
第七巻 光と闇の瞑想
第八巻 存在とひとつに
第九巻 生の神秘
第十巻 空の哲学

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Vigyan Bhairav Tantra, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

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The Ultimate Alchemy, vol 1,2
この講話の英語のPDFダウンロードはこちはです。
http://www.oshoworld.com/e-books/eng_discourses.asp?page_id=15

 

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Showering without Clouds
雲なく雨は降りそそぐ

The last morning star
夜明けの星

サハジョとダヤの女性の覚者の詩

 

oshoアクティブ瞑想に関してはこちら、
http://www.osho.com/ja/meditate/active-meditations/why-active-meditations

 

oshoの瞑想音楽はこちら、

 

osho 禅 tarot

Osho Zen Tarot

Osho Zen Tarot

  • Osho International Corp.
  • ライフスタイル
  • ¥960

 

 

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花仙人