花仙人の日記

『全ては1つ』を「思い出す」sammasati

源を感じとる=鍵key

源を感じとる=鍵key
(前回からの続きです。)
 
 
 
 
”『源の力を感じとれ!!』
 
己の内に目を向けろ
否定したいことから目をそらすな
そのまま受け入れろ
 
その奥にある力を…
 
源の力を感じとれ!!”
 
 
 
 
イザークが自分の体験をとおして
感じとった己の源『魂(源泉)』の力。
 
イザークは『魂(源泉)』を『思い出した』ことによって
自分を苦しみから救い出すことができたのでした。
 
そして
 
その己の源である『魂(源泉)』を
他者にも『思い出せる』よう
意識させることで
他者も自身を苦しみから救い出すことができたのでした。
 
 
 
『源の力を感じとれ!!』
 
 
 
その己の源である『魂(源泉)』は
自分の内側の奥深くにあることを
イザークは自分から逃避せず
内側を深く『観る(観照)』ことをしていく過程で
見つけ出すことができました。
 
 
 
『おれは…”おれ”だ』
 
 
 
生まれたときから
周りから化け物『天上鬼デラキエル』になると
洗脳(マインド(思考)コントロール)されて
その自分の運命に不安や恐れを感じ怯えながら
1人孤独に耐えながら生きてきたイザーク
『天上鬼デラキエル』にされてしまいそうになる
大ピンチのときに
 
自分の内側の奥深くまで『観る(観照)』ことで
 
自分の内側の奥深くにある光『魂(源泉)』を見つけ
 
それにより
 
『おれは…”おれ”』であり
 
「天上鬼デラキエル」ではない
 
ことを完全に悟り
 
本来の真の自分である『魂(源泉)』のままの状態を
 
感じとり『思い出した』のでした。
 
真の自分に『目覚めた』のでした。
 
 
 
その瞬間
生まれたときから
闇の存在に縛られていた
負のエネルギーの鎖を
ぶち切り
 
本来の自分の『魂(源泉)』のままのエネルギーである愛の光を
無限に解き放ちます。
 
 
 
暗闇のマインド(思考)を『手放し』
 
『魂(源泉)』のエネルギーを
感じとり『思い出す』瞬間
 
暗闇のベールの膜(マインド(思考)の境界線)が一気に消え去るため
 
無限に溢れ出る命の源『魂(源泉)』のエネルギーの
愛の光が
一気に四方八方に解き放たれます。
『目覚めた』瞬間です。
 
『魂(源泉)』のありのままの
本来の自分に真に『目覚め』『思い出した』
光明 enlightenment の状態です。
 
(『彼方から』5巻の中の「おれだ」のあたりの話の絵がわかりやすいです)
 
 
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左側は
苦しみの原因(種)であり
暗闇のベールの膜の境界線の原因でもある
マインド(思考)とエゴ(欲・自我)を持つ状態ですから
暗闇のベールの膜(境界線)が自分の肉体の周りにある状態なので
内側にある『魂(源泉)』の愛の光が周りに解き放たれることができません。
 
ランプのガラスに黒いフィルムの膜を貼ると
ランプの内側の明かりの光が周り全体に広がらないのと同じです。
 
陰に偏っているエネルギーの
暗闇のベールの膜の光と音の波動は
荒く大きな波長です。
音は雑音 noise のようで心地悪く感じます。
 
また
 
暗闇のベールの膜に覆われているため
自分の花の香り(『魂(源泉)』の愛の香り)が
周りに漂わない状態です。
 
そして
 
左側は暗闇のベールの膜があり
光明 enlightenment の状態ではありません
これは
人間の本来の自然な状態ではなく
アンバランス(偏り)な心身ともに不健康な状態です。
 
無意識に生きている状態で
目を閉じて夢を見て眠りながら生きている状態です。
現実から逃避している状態です。
 
現実に危険が目の前にあっても『気づく』ことができない状態です。
 
暗闇のベールの膜があると
チャクラが閉じ気味となり
気の流れが滞り悪くなり
したがって
体液の流れや細胞の働きが悪くなり
病気(アンバランス(偏り))になっていきます。
disease くつろぎリラックスの状態ではない。
 
 
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右側は
苦しみの原因(種)であり
暗闇のベールの膜の境界線の原因でもある
マインド(思考)とエゴ(欲・自我)を
全て『手放した』状態ですから
暗闇のベールの膜(境界線)が自分の肉体の周りから消えた状態で
内側にある『魂(源泉)』の愛の光が周りに解き放たれています。
 
ランプのガラスに貼った黒いフィルムの膜が消え去り
ランプの内側の明かりの光が周り全体に広がっているのと同じです。
 
陰陽の二極の真ん中(中心)の「中庸」のエネルギーの
愛の光と音の波動は
細かくとても小さな波長です。
音は無音のようで心地よく感じます。
 
また
 
暗闇のベールの膜が消えてないため
自分の花の香り(『魂(源泉)』の愛の香り)が
周りに全体に漂っている状態です。
 
そして
 
右側は暗闇のベールの膜がないため
光明 enlightenment の状態であり
これが
人間の本来の自然な状態です。
バランス(中庸)の心身ともに健康な状態です。
 
意識して生きている状態で
夢の眠りから『目覚めた』状態で「今ここ(現在)」を生きています。
現実に向き合っている状態です。
 
現実に危険が目の前にあるとそれに『気づく』ことができる状態です。
 
暗闇のベールの膜がないと
チャクラが正常な適切な状態で開き
気の流れが正常になり
したがって
体液の流れや細胞の働きが正常になり
元気(バランス(中庸))の状態です。
ease くつろぎリラックスの状態。
 
 
 
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導師 master osho や導師 master たちは伝えます。
 
『魂(源泉)』の愛の光のエネルギーは
 
陰の冷 cold の気分が落ちる low の状態でもなく
陽の熱 hot の気分が上がる high の状態でもなく
 
陰陽のちょうど真ん中(中心)の「中庸」です。
(上の図右側)
 
「中庸」は涼 cool の無・無音の沈黙の silent の状態です。
 
「中庸」は一元性であり1つの『統合』の状態です。
 
陰陽は二元性であり2つに「分離」した状態です。
lowとhigh
coldとhot
負と正
劣と優
低と高
不幸と幸
などなど…
 
 
『魂(源泉)』は一元性の1つの『統合』した
「中庸」のバランスの状態の
涼 cool の愛の光のエネルギーの
宇宙意識です。
 
 
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意識の成長の旅で昇る
愛の梯子には3つの愛の段階の学びがあり
1番低い段階のセックスの愛は熱 hot の愛
1番高い段階の慈悲の愛は涼 cool の愛
です。
 
そして
1番低い段階のセックスの熱 hot の愛と
同じエネルギーが
陰に偏った状態が怒りです。
ですから
怒りも熱 hot の状態です。
 
セックスの愛と怒りの愛は熱 hot の
同じコインの陰陽、裏表の二元性です。
(第1チャクラ)
 
愛の梯子を
1番低い段階の第1チャクラのレッドの
セックスの愛と怒りの熱 hot から高みへと昇り
ゴータマ・ブッダなど
光明 enlightenment が起こった覚者は
第7チャクラのヴァイオレットの
慈悲の愛の涼 cool の愛ですから
愛といっても
涼 cool と 熱 hot の愛は質が違うのです。
 
意識の成長の旅は
愛の3つの段階を
内側にある愛の梯子を昇りながら
外側の現実の体験をとおして
『理解』が起こりながら学んでいき
『魂(源泉)』の本来の自分を
再び「感覚」でとらえて『思い出す』旅です。
 
苦しみから愛の光の本来の自分への『変容』の旅。
 
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自分の内側奥深くに入っていくと
本来の自分である『魂(源泉)』を見つけ出しますが、
同時にそれは
愛の梯子を高みへと昇る学びの旅になります。
 
 
自分の内側奥深くにある『魂(源泉)』の愛の光は
第7チャクラの涼 cool の慈悲の愛で
「中庸」の一元性の沈黙 silent の無・無音の愛です。
 
それは宇宙全てと1つに溶け合っている意識です。
 
苦しみの原因(種)の
暗闇のベールの膜である
マインド(思考)
エゴ(欲・自我)
が全く無い状態が
己の源である『魂(源泉)』です。
 
 
宇宙意識と溶け合い1つである
『魂(源泉)』から
無限に溢れ出流れる愛の光のエネルギーの
その力は宇宙最強です。
 
 
何1つも太刀打ちできるものはありません。
 
 
イザークが己の源『魂(源泉)』を
『思い出した』瞬間に
闇の存在との負のエネルギーの鎖を
ぶち切ったのは当たり前のことと言えます。
(『彼方から』5巻)
 
 
光がある所に暗闇は存在できないのですから。
 
 
ゴータマ・ブッダが最後にみんなへ残した言葉どおりのことです。
 
 
『あなたがあなた自身の光であれ。』
”Be a lamp unto yourself.” 
 
 
イザークは己の内側奥深くにある源
『魂(源泉)』の愛の光を
自分から逃避せず
自分を否定せず
内側奥深く『観る(観照)』ことで
再び「感覚」でとらえて『思い出した』ことで
自分の『魂(源泉)』の愛の光によって
暗闇の闇の存在に捕まりながら生きるという
望まない運命から
自分自身を救い出すことができたのです。
 
 
ですから
イザークは実体験からわかった
自分で自分を救い出したやり方を
他者にもそのまま伝えることで
他者が自身を自ら救い出すこともできたのでした。
 
なぜなら
みんな内側に『魂(源泉)』を持っているから
意識さえすれば
『思い出す』ことは一瞬でできるからです。
 
 
 
『源の力を感じとれ!!』
 
『あなたがあなた自身の光であれ。』
”Be a lamp unto yourself.” 
 
 
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(あくまでも『魂(源泉)』のイメージ図です、実際はこんな感じではありません。)
 
 
内側にある『魂(源泉)』を『思い出す』ことに
どんな
知識も
技術も
道具も
お金も
他者も
etc…
何1つ必要とはしません。
 
イザークの言うように
 
『源の力を感じとれ!!』
 
ゴータマ・ブッダや導師 master osho が
最後に残した言葉のように
 
『sammasati 正しく思い出す』
 
内側に意識するだけでいいのです。
 
 
 
それは頭で考えても
マニュアルを読んでも
無意識であればとらえることはできません。
 
「感覚」でとらえる『コツ』のようなものですから、
 
内側に意識することが必要です。
 
それを「感覚」でとらえるまで意識する。
 
 
 
わたしは瞑想 meditation をしているときに
はじめて『魂(源泉)』を「感覚」でとらえることが起こり
『コツ』をつかみました。
 
しかし、それは長くは続かず
毎日朝晩の瞑想 meditation や
いつもいつも瞑想 meditation 的な生き方をしながら暮らすことで
『魂(源泉)』の意識の状態を
長くとらえたままでいられるようになっていきました。
 
それも意識の成長の旅には大切な学びでした。
 
 
 
表層から中心(魂(源泉))への意識のシフトは大切でした。
 
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マインド(思考)とエゴ(自我・欲)は表層にあり
中心の『魂(源泉)』はノーマインドとノーエゴの『無・無音』の状態です。
 
 
 
大ピンチのときに
はじめて
内側奥深くにある『魂(源泉)』を
とらえて『思い出す』ことが起こり
『コツ』を得ましたが
その後、その状態は長くは続かなかったので
(『彼方から』5巻)
 
内側奥深くにある『魂(源泉)』を
意識することを続けました。
 
いわゆる瞑想 meditation をしたのですね。
 
それを続けて
意識の成長の旅をしていき
ある日イザーク
光明 enlightenment が起こります。
(『彼方から』7巻)
 
 
 
闇の存在は
イザークを利用するために
イザークが生まれたときから
本来の自分の『魂(源泉)』を
『思い出させない』ように
あれやこれやしてきました。
 
つまりは光明 enlightenment が起こらないように
負のマインド(思考)をイザークに持たせることによって
暗闇のベールの膜(境界線)の中に閉じ込め
本来のイザークの『魂(源泉)』の愛の光のエネルギーが内側から溢れ出ないように
『抑圧』させたりしました。
 
それは
イザークへ他者が愛を与えたり
イザークが他者を愛することが
できない状況を作ったりすること。
 
愛の光の波動と同調させないようにすること。
 
イザークが内側にある
愛の光の『魂(源泉)』に
『気づかない』ようにするために
 
真にイザークを『目覚め』させる存在である
イザークを愛し明け渡し surrender をした
『目覚めアジール』典子と引き離したりしました。
 
 
闇の存在はあれやこれやと
イザークが生まれたときから
イザークを愛の状態ではなく
負の感情の暗闇のベールの膜の中に閉じ込めて
愛の光の波動と同調できないように頑張りましたが
 
イザークの内側にある『魂(源泉)』の
愛の光のエネルギーには
勝てませんでした。
 
 
 
 
典子の明け渡し surrender の愛を受け入れ
少しづつ癒されながら
心を開いていき
暗闇のベールの膜(境界線)が薄れていき
 
やっと自分から典子を愛することができる
『魂(源泉)』の愛の光を内側から溢れ出させることができる状態まで
イザークは癒されていき
イザークは光明 enlightenment が起こりました。
 
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光明 enlightenment が起こる前のイザークのように
心を2枚貝のようにきつく閉ざした状態は
強い防衛本能がある緊張状態で
外側からの攻撃から身を守ろうとしています。
その暗闇のベールの膜(境界線)の
エネルギーの鎧のような壁は
内側から溢れ出す愛を流し出せませんし
また
外側からの愛をも通しません。
 
 
イザークは超人的な強さを持っていますが
子供の頃から
化け物『天上鬼デラキエル』だからと恐れられ
両親やみんなから否定され嫌われて
とても孤独で深く傷ついていましたから
心を閉ざしてしまいました。
 
癒しを必要としていました。
 
真の癒しのお薬や治療は
内側の『魂(源泉)』から
溢れ出す愛の光のみです。
 
自分で自分の『魂(源泉)』に『気づき』
その愛の光を内側いっぱいに満たし
外側にまでも溢れ出したとき
癒しは終わります。
 
ですから
光明 enlightenment は完全なる癒しです。
 
イザークは自分で自分を完全に癒したのです。
 
 
 
 
また
不安や恐れを持つ人を
支配やコントロールしたり
洗脳(マインド(思考)コントロール)し
奴隷にすることは
簡単にできます。
 
深く傷つき内側に暗闇を持つイザーク
闇の存在に利用されそうになって苦しみました。
 
しかし
 
イザークは光明 enlightenment してしまい
不安や恐れが吹き飛んでなくなり
愛の光の『魂(源泉)』のまんまの状態に
『目覚め』『思い出した』ため
 
闇の存在に
イザークは無意識に操られ利用されない状態になってしまいました。
 
 
闇の存在は
もうイザークを自分のものにすることができません。
 
イザークから変幻した『天上鬼デラキエル』を
手に入れることに大失敗しました。
 
世界を再び自分の支配下にして
好き勝手にコントロールすることが
できなくなりました。
 
 
とっても残念な闇の存在…
 
 
闇の存在は暗闇です。
 
暗闇にマッチ一本の明かりであっても
暗闇は消えてしまいます。
 
暗闇にイザークの『魂(源泉)』の愛の光が解き放たれ満ち溢れたら…
暗闇は一瞬で消し去ります。
 
 
『あなたがあなた自身の光であれ。』
”Be a lamp unto yourself.” 
 
 
とっても残念な闇の存在…
 
 
イザークは内側にある『魂(源泉)』に
『気づく』ことで
それが真の『おれ』だと完全に『思い出した』ことで
その『魂(源泉)』のまんまを生きることで
 
自分の望まない暗闇の苦しみの運命から
自分を愛の光へと導き救い出したのでした。
 
 
光明 enlightenment が起こった
典子とイザークの2人は
意識の成長の旅をとおして
同じように意識の成長の旅をしている仲間たちとの
『魂(源泉)』の出会いが起こり
2人旅から
多くの仲間たちと一緒に
光を届ける新たな旅がはじまりました。
 
 
 
 
今日22日は獅子座の新月です。
しかも日食です。
 
先月の新月も獅子座での新月でした。
 
新月は新しいはじまりなのだそうです。
 
そして
7月8月と二ヶ月続けて同じ獅子座で新月になることは
珍しいそうです。
 
 
 
 
2017年の夏はなにやら『変容』の気配が(-_^)
 
なぜかひかわきょうこさんの『彼方から』を
ご紹介しながら
自分の光明 enlightenment の体験をも
ご紹介する流れになっています。
 
わしがうまく言語で表現できないものだからσ(^_^;)
素晴らしい光明 enlightenment 漫画作品に
助けてもらっています。
 
本当にありがとうございます(*^_^*)
 
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2017年夏…
多くの人たちが
内側にある中心の『魂(源泉)』に
意識して
真の自分に『目覚め』
真の本来の自分のままを生きる
愛の光の新しい旅がはじまるのかもしれませんね(-_^)
 
 
 
肉体は遠く離れていても
『魂(源泉)』をとおして
いつも「今ここ(現在)」で応援しています( ´ ▽ ` )ノ
 
わたしだけでなく
異次元にいる典子もイザークも仲間たちも
地球に臨在した全ての
光明 enlightenment を得た導師 master たちや覚者たちも一緒に
 
今日この特別な獅子座新月日食の日に
『魂(源泉)』をとおして
全てのみなさんへ
苦しみからの永遠の離脱となる
完全なる癒し
光明 enlightenment への鍵 key を贈ります。
 
 
 
源を感じとる=鍵key
 
 
 
”『源の力を感じとれ!!』
 
己の内に目を向けろ
否定したいことから目をそらすな
そのまま受け入れろ
 
その奥にある力を…
 
源の力を感じとれ!!”
 
 
 
『あなたがあなた自身の光であれ。』
”Be a lamp unto yourself.” 
 
 
 
sammasati 正しく『思い出す』
 
 
 
『The last word of Buddha was, sammasati. 
Remember that you are a buddha – sammasati.』
 
sammasati(right remembrance)
 
 
 
瞑想と愛 meditation & love
 
 
 
花仙人
 
 
 
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真理の泉

真理の泉

 

花仙人